11273. エアロゾルと飛沫核

狭義の空気感染でも、粉塵感染でも、なんでもいいけど。

thoracoplasty. 主として肺結核の上肺葉病変に対して患側の肋骨数本を切除し,かつ胸膜外から肺尖部を剥離し,患部を圧迫,縮小し,安静にさせて治療するために行われた外科手術。 かつては人工気胸術とともに肺結核に対する外科療法の主要なものであったが,今日ではまったく過去の治療法となった。

新型コロナは肺底部に多いってことは、それだけ重いものの方が感染力を持ち、とても軽く乾燥したら感染力を無くしてしまうと思ってもよかろうか?

バクテリアである結核菌の方が、ウイルスよりも粒子の直径は大きいんだけどね。

5ミクロン以下ならなんでも同じって定義にこだわることが、私にはどうしても出来ないのは、ここらへんに境目があると思うからなんだよね。

誰も「いいね」が付けられない。物理学者の限界を、実はフォロワーの方がよく知っている。