11256. とにかく打てと厚生省は言ってない

そのことに気づいてない、厚労省のQ&Aを理解できない人が、政権与党への批判にワクチン政策を使うのは、許せない。

小児科学会ワクチン部会の森内先生のご意見を、厚労省の医系技官が無視するはずもなし。

誰かさんの想像以上に「強制にならないように」注意深く書かれている。週刊誌を鵜呑みにして厚労省に文句を言う前に、自分の目で見て欲しい。

https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/column/0008.html

『ただし、接種することは義務ではありません。ワクチンのメリットと以下に示すようなデメリットの双方について、本人と保護者(接種者本人が16歳未満の場合)が十分理解した上で、接種に同意した人が接種します。適切な判断のためには、もしわからないことがあれば、かかりつけの医療機関や地域の相談窓口等に相談するなど、納得できるまで情報を得ることが大切です。』

https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0044.html

子どもはワクチンを接種することができますか。

予防接種法に基づく公費での接種の対象は、接種の日に満12歳以上の方です。このため、12歳に満たない方は、ワクチンの接種の対象にはなりません。

接種の対象は、接種の日に満12歳以上の方です。このため、12歳に満たない方は、新型コロナワクチンの接種の対象にはなりません。現在、ファイザー社のワクチン及び武田/モデルナ社のワクチンは、いずれも12歳以上が接種対象となっています。

なお、接種の対象者は、現時点の科学的知見に基づいて決められており、日本においても、今後、接種の対象年齢が広がる可能性があります。ファイザー社及び武田/モデルナ社の新型コロナワクチンは、海外で、生後6ヶ月~11歳を対象とした臨床試験も実施されています。

また、アストラゼネカ社の新型コロナワクチンは、原則として40歳以上(ただし、他の新型コロナワクチンに含まれる成分に対してアレルギーがあり接種できない等、特に必要がある場合は18歳以上)が接種対象となっています。

私も専門家会議や厚労省に倣って、個人の意思決定を尊重し、「悪魔の提唱」の名に恥じぬ徹底したリスク(ただし確率論付き)情報の開示を行ってきた(つもり)

11524. 日本語が読めない人がいる。

12166. ファンも身のうちアンチは肥やし5

教条的高圧的な媚びナビに対しては、むしろ敵対する言動をしてきたために反ワクチンと罵られたこともある。

媚びナビは、フロントラインから、あの二人を下げた方がいいと思うんだけどなぁ。

Takaさんは、あれで食べていく人だから、下げられないんだろうな。

だから私は彼は一民間団体の副代表でしかなく、政府そのものではないと「違いが分かるように」しておく。

河野氏は、もうワクチン担当を外されているしね。

NTD領域の中和抗体からのエスケープ変異は、デルタに多く入っている。

「周回おくれのメリット」を最大限に享受できたのは、スギ花粉のお陰。