11204. コメント(11201)

(コメントいただきました)

ここまで共感性羞恥を感じさせる人間はなかなかいないですね。これに関しては三宅にかなり近いレベルまで行っちゃってると思いますよ。

(以上、ありがとうございました)

いや、三宅さんの場合には「親衛隊」もいましたし、喪主を勤めたくなる忠実な犬もいました。少なくとも彼女は孤独ではなかった。プライベートでご主人の愛に飢えていたとしても、ネットでは人気者であった。弁護士さんと動画共演してましたし。

むしろ宮沢先生の方が似てるんじゃないでしょうか?

実際には新型コロナウイルスを扱えないウイルス学者と一人の発熱患者も診たことのない眼科医( N=1は、PCR検査をサボって抗体検査で陰性だった自らの体験談)

どちらも政治家に近づき、マスコミに取り上げられることを望む点では似てます。

片方は大学の肩書を利用して一般書を売ってウハウハ、講演会にも呼ばれてテレビにも出演で格が違うのですけど、実績のあるプロを差し置いて自分が世界一だと思えるナルシストの精神はよく似てると思います。

ただ、宮沢先生の場合はファンから愛されてる感が強い。今でも残った信者は「にゃんこ」を愛している。

一方、後発の先生の方は、彼の個性よりも「アンチこびナビ」「反ワクチン」「公明党の広告塔」のポジションで医師の肩書を持つ「入れ物」としての価値の方が、強いように見えます。誰も彼の唱える仮説に興味がない(個人の感想です)

信者との馴れ合いと悲劇のヒロイン演技に関しては、Mの方が酷い (三宅に近い)。 裏アカを使った法的措置脅迫と、恥さらしの知ったかぶり語りに関しては、Yの方が酷い (三宅に近い)。MとYを足して2で割り、大幅にIQを引いて、取り巻きのチンピラを数名足すと、かなり三宅に近くなる

御意。

こう考えると、三宅さんって凄かったなぁ・・・・・人間的な魅力はあったと思う。血筋かね。

可愛がられ上手ではありましたよね。 相性が良い相手とは強烈にハマる感じ。

mにハマる人はいてもyにハマる人はいない 多分、私がYの最大の敵なのに最後で唯一のファンの気がしてきましたよ(爆)彼の語る「論文の内容」とか、あっちで誰も理解しないでしょ?

Mと三宅は精神的な脆さ・繊細さを見せることで、強烈に信者を惹きつけている感じがしますね。どこか危なっかしくて放っておけない感じ、自分が応援して守ってあげなくちゃいけない感じがある。Yにはそういう感じが全く無い。

いや、今後は出てくると思います。寝てないアピールしてますから。

それにしても、動画の先生は目の隈がすごい。あんなに可愛かったのに。にゃんこがパンダ爺いになってしまった・・・

お二人には、よく寝ていただきたいです。

三宅さんの不眠症も、うつ病を悪化させる原因になりました。当直のない生活なんだから規則正しく寝てほしいです。夜中のツイートとか、ダメっすよ。(これ、三宅さんにも言ったけどね・・・)

11199. 生物は寝ている状態がデフォ