12098. コメント(12094, 12097)

(コメントいただきました)

グーグルでざっと調べてみましたが、スペイン・ポルトガルのイベリア半島2国とフランス、スイス、イタリアは増加傾向にありませんね。一方、これらの国の東にある西側諸国(ベルギー、オランダ、ドイツ、オーストリア、デンマーク)、北にある英国・アイルランドでは明らかに増加傾向です。地理的な(気候的な)影響でもあるのでしょうか。イベリア半島が温暖だからセーフといったん思いましたが、スイスは標高のせいで比較的寒いはずです。無駄に煽るつもりは全くありませんが、気になりますよね。

(以上、ありがとうございました)

12097. AY4.2

12094. コメント(2021/10/21)

気温のファクターはあります。乾燥するとエアロゾルが軽くなって浮かんで広がりやすくなる。

AY4.2がデルタを駆逐してる=未接種者で広がっているのか?

それとも、二回接種者ばかりを狙い撃ちしてるのか?によって、免疫逃避能力を測ることが出来ます。

不活化ワクチン駄目絶対!と私が叫んだ時は、医療従事者で「死者」が出ました。壮年(基礎疾患なし)での死者は、警報です。

ロシアや東欧諸国が使っているワクチンは、スプートニクVで、あれはカタログスペック通りの効果がない(薄めてるという噂がある)ので、とりあえず、まずはイギリスのデータ更新を待ちます。

何度も繰り返してますけど、本物のADEの株なら、感染者数が増えるだけでなく死者数も(若い世代でも)増えるのです。多くの感染細胞が出来てしまうと細胞性免疫が仇になる。

火消しの水と、水源と、打ちこわしの話、しましたよね?

11905. お褒めの言葉をいただきました

11902. いい教材を見つけた

やることは何も変わりません。「対岸の火事」をみて、こちらの防御を上げる時間が取れる日本は「周回遅れ」のメリットを享受して、ファクターXはマスクだと理解している人は増えてます。

ベルギー、オランダ、ドイツ、オーストリア、デンマークの中で、オーストリアとドイツの事情には疎いですが、ベルギー・オランダ・デンマークは、「完全規制撤廃」してますので、その要因が大きいと思います。