12011. うちも沼です

矮小な話題を検証しようと昔のツイッターを検索すると、2020年の春の自分のブログとか、魔宮をグルグル回ることになる。非常に問題。

思い出アルバムとして保存しておいて良かったと思える今の平穏が愛おしい。

修羅場を耐えてくださった人々には感謝しかありません。

第六波が小さいことを祈るばかりです。

Yだけが正しかったとは言いません。みんなが正しい道を選んだ、中間層の厚さこそが日本の強みだと私は思う。

こんなに自然免疫(自然感染とも自然抗体とも違う)やら、細胞性免疫やら、抗体依存性感染増強やらに詳しい国民がいる国って、他にないんちゃうか?

ワクチンアレルギーの国と言われてきた日本が、変わりつつある。

それが嬉しいです。

ワクチンは国防そのものなんだと。無駄に見えるけど、実は無駄こそが大事なんだと。

少しは分かってくれるといいなぁ。

公務員減らせばいいって言う「身を切る改革」ってやつにも、そろそろ見切りをつけてもいい頃よね。

維新が何をしたか?とか。

11995. ドM奴隷

水道なんて基本中の基本のインフラの民営化とか。

こんな災害の多い国で、それやるの?って。

私たちは水と安全はタダだと思ってきたけど、そうじゃないんだって、税金で支えられているから、水道の水が飲めるのであって、地震があっても1日で復旧できるのも民営でないから。

集合知に臨床医が少ないのが、私の限界だけど、それも、悪くないと思う。

だって、臨床医の会話って一般人がすぐに理解できるものじゃないし、彼らは常に内輪でマウント取り合うものだし、そんなの普通の人には関係ないことだしね。

医療クラスターに属さない、こんな場末にまで降りてきてくれる呼吸器な先生たちに感謝。