11987. オゾンメーカーの老舗

老舗は「安全」に気を配って事故がないように慎重にを最優先にする。

健康被害が起きてしまうと、その業界そのものが潰れてしまって、「有効な武器」が使えなくなり、育ててきた技術を社会に還元できなくなってしまうからだ。

一方、後から参入してくる中小は、もしも、その分野が潰れてしまっても、その時に儲けて、また別の分野に鞍替えすればいい「焼畑農業」的に、やってくる。

「ご家庭や学校など現場では、#オゾン に関する科学の正しい知識をお持ちの方が監視できる状況でない限り、オゾン発生器の利用はおすすめできません」!

低濃度の #オゾン には即効性がありません

オゾン発生器を使えば感染対策バッチリ!となるような単純なシロモノではありません

換気ができる場面では、換気をした方がよほど確実に新型コロナウイルスの感染対策になりますよ

読者の目を引くためか記述が過激で誤解を生む可能性のあるものがしばしば見られました。 なので、内容如何ではTwitterでRTや紹介するのを控えています。

(オゾン装置メーカーが自分で言うとなんか変な感じですけど…) オゾンは取り扱いが難しいです。よく注意してくださいね!