11843. コメント(11839)

(コメントいただきました)

11839. コメント(11838)

リアルワールドでは、普通はやりません。
しかし、余命潰しの過程では鉄板の作戦でしたよ。本体を攻撃するのと並行して、サポートブログを執拗に攻撃したり。
余命ブログやサポートブログに自らの投稿の名前が出ただけの人を、軽く攻撃→「身内」(余命信者)による粛清で切り崩したりとか。
やられた、「身内」に裏切られた人はさぞかし無念だったんだろうな。でも結果として離れられたからよかったよね♪

信者etcの数が心の支えであるインフルエンサーを潰したいのなら、信者のリーダー格を刈り取るのは有効です。

インフルエンサー ー リーダー信者 ー 末端信者

この構図があるなら、リーダー信者の1人の首を取ることで、多数の末端信者をはがすことができます。

この手の攻撃を好む人は、逆に自分がやられると効果的だと自白しているようなものですね。
それか、信者がいないので返り討ちにあっても怖くない暗殺者。

(以上、ありがとうございました)

ファンが動くからこそ、教祖に力が与えられるわけですね。

ツイッターの場合は、フォロワーの数で殴りあうんだと小坪市議は言ってましたけど。インフルエンサーとか、アルファツイッタラーとか、そう言うのはありますけど。

なんだか、「いいな」氏とか「ワイ一」とかのフォロワーって、反ワクチン&イベルメクターが集積していくんで、そこを削ることに意味って無いように思います。宮沢先生のファンの方が、まだマシって感じ。

特に今回、「ワイ氏」のところから100を超える人が、移動した気配は感じます。

流石に、あの感じは、昔の「イキリ市議」を思い出させました。女性は自分に置き換えて考える「共感」が強いので、「普通の人間では無い」の自己紹介に怖くなった人はいたようです。