11808. 人に歴史あり6

どこが誹謗中傷か?裁判では「摘示」が求められ、印象操作は認められません。

名誉毀損で訴えたが、それが実は誹謗中傷だった場合、同じ裁判で「返り討ち」にあう「反訴」と言う制度があります。

弁護士は「勝ち目のない裁判を、勝てると偽って、焚きつけてはいけない」とされています。

果たして、この三人が本当に誹謗中傷しているか? 早い時点で弁護士に相談されることをお勧めいたします。

本人訴訟で弁護士相手に勝つのは、難しかろうと思います。

私が、わざわざ、余命事件に「弁護士側」について関与していた過去を隠していないのは、たとえ何人、日本中に散らばる人を相手にしようとも、全国の弁護士会の懲戒請求を扱う綱紀委員会、佐々木亮弁護士ら「労働弁護団」、言論の自由ためなら死んでもいいw「自由法曹団」などの横のつながりのある人から、キレモノの弁護士さん(弁護士にもピンからキリまで、お値段も実力も)を紹介していただく用意があるとお伝えしているのです。余命脱会者の和解のお世話で、お人柄もわかってる先生も何人も。

万一、彼女たちに被害が出た場合は、弁護士費用もこちらで負担させていただきますので。

「私普通の人間と違いますから」

11794. 人に歴史あり4

私が時々URL引用しているこの、ふざけたツマー真理教の教皇ノースライムは、余命事件で訴訟に踏み切ったファーストペンギンの一人。北周士弁護士。ネトウヨには有名な北一輝の子孫。

所属弁護士事務所アルシエンには、発信者情報開示請求訴訟と言えばマスコミが必ず引っ張る清水陽平弁護士がいる。