11764. コメント(2021/9/15)

(コメントいただきました)

第一時の寵児がボロ出してきたね

持久戦に勝てないw

第二、第三の倉持が出てくるから、 意見交換知的サロンとして、悪魔先生は消えないでー

結局、ウィルスは人が運ぶから、 冬はさらに不織布マスクを訴えなければいけないから

人が運ぶものだから人をウォッチする悪魔サロンは必須

コロナは人の本質をあらわすよねw

悪魔サロンは、知的レベルの高い人たちで、あーでもないこーでもないと、事象の真実をみつけるサロンどすえ

医クラの人達は、人生経験値低すぎて人の話を聞けなかったり、間違いを認めたかったりするからサロンは開けないw

喪黒福造の行きつけのバー 魔の巣w

(以上、ありがとうございました)

私は、医者だけでなく工学系の人とか物理系の人とか、言論人だけでなく普通の人も、いろんな人が集まって、ワイワイと知恵を出し合うサロンの主になりたかったので、とても嬉しい評価をいただきました。

場末のバーのマスター。隠れた穴場と思っていただければ、ありがたい。知るひとぞ知る存在でありたい。

私はとっくに臨床現場から足を洗って、後方支援に回っています。

徹夜明けに普通に働く体力的な限界を超えられなかったこと、人間愛が足らないので、全ての人を「患者様」として慈愛の心を持って接することができないこと、あまりに多様な病気を私の頭では網羅しきれないこと。

それでも、オタクはオタクなりに「ある部分」だけは突出することが出来る分野へ引っ込み、世間との縁は切ったはずでした。

それが、こんな形で小也りとは言えサロンを構えることが出来たのは、とても嬉しい。

ただ、私が「主」として大きな顔ができる領域は極めて狭いので、コロナ禍が終わってからも、同じペースで知りもしないことに対しても「俺はなんでも知っている」って顔をするMの病を発症するのは避けたいんですよね。今は、まだ、私の存在に意味はあるけど。

あ〜偽医者まで入ってきたよー面白いくらいに「全員集合」だわ。

偽医者ってバレちゃってる人

いいな氏のこの発言はアウトです。

11379. 私が何も名乗らない理由

11264. 医学博士は医師免許とは別