11677. いいなじゃないよ28

どうやら、いいな氏が私を論破するところを見たい人がいるようですから、続けますよ。

ただ、細胞性免疫で感染細胞を除去するだけなら、スパイクタンパク質のmRNAワクチンでもアストラゼネカでも、やってることですよ。

orf6は小さいタンパク質なので、そこにCTLエピトープが実在する保証もない。

ところで、インターフェロンはどこへ?

orf6に対する抗体が作られるって話は、その作られた抗体が細胞に穴が開いてない状態だと、細胞内のorf6に対して働くことが出来ないことをやっと理解してくれたようですけど、破綻してますよ。

それから、不活化ワクチンならADEは起きないとかガセ流すの、やめれ、

インドネシアやタイ、モンゴルなど、シノバック接種国は、みんな「効かないどころか毒ワクチン」と怒っている。代わりにmRNAワクチンに切り替えた。

中国からあまりものを引き受けろのプレッシャーが、どこかの政治家か事業者を通じで回ってるようだ。