11558. コメント(11557)

11557. 相変わらずのコロラドさん

コロラド氏
>開示請求で一撃開示のところまで来ている
言葉遣いまで完全に余命と一致。
本当に、何でこんなに、用語の選択も含めて判で押したように似るのか…
思うに、具体的な成果は何も上がっていないが、他人に対して「やってます」感を演出したい。そんな思惑が働くと、「~のところまで来ている」という言い回しになるのかと。
本当に進捗しているかは全く定かでないのに、読んだ人が勝手に「進んでいる」と認識して行動してくれる、便利なフレーズです。
これが自然に出てくるようになったら、教祖サマとしての言動が板についてきたと言えるかも。
つまり、もう戻れない。

はい、完全な余命話法ですね。

いつかはやるやると言って、期待だけはさせて、最初はいいけど、いつまでも動きがないので飽きて離れる人が出てくる。飽和核攻撃を言い出してから、そろそろ二年でしょうか?

「余命三年」とは、よく言ったもので末期症状に右も左もない。

訴訟で脅しても、出来ないーみっともないだけですよねー