11525. トドメを刺しにいかないよういつも心がけていたいものです。

売文業に慣れると、苦労して実験データ集めて論文にしてreviseしてという作業に耐えられなくなる。誰かのreviewに耐えられなくなり、誰からも突っ込まれないところに逃げるしかなくなる。

本業が売文業の人は、悪評が知られると本の売り上げに響いて困るのでブロック発動せザルを得ない。

困るのは赤ちゃんを皇帝陛下として担いでいる媚びナビチーム。

彼の挙動がおかしくなればなるほど、あのサークル活動も「歪んだ」正義の発露だと、バレていくわけで。

内輪もめの結果、峰さんを切ることもできず、宥めることにも失敗して。

『トドメを刺しにいかないよういつも心がけていたいものです。』

飲食店経営と廃棄物収集処理業を併せ持つ業界って、昭和生まれならピンと来るヤシ・・・

「金の流れを追う」は捜査の基本、会計報告は体質を表す。

まずは「年次会計報告の公開」を、どこまで広く公示するか、それともこそっと身内でお茶を濁すか?で、その団体の姿勢が見える。

公の性格を自認しているのならば、その啓蒙活動の対象先にも届くようにする。

知られたくない何かがあるのだとしたら、「千葉のアパートの1室」に張り出すだけ。

クラウドファンドした人は実名ではなく匿名だったかもしれない、となるとwebで募集したのと同じところに「会計報告」を掲載するのが筋。

私が最初に追いかけた余命事件は一般社団法人をいくつも設立し、3000万とも5000万とも言われる金を集めたけど、一切の会計報告をしなかった。

金に汚い団体は、推して知るべし。