11478. コメント(2021/8/7)

(コメントいただきました)

個人的にはイギリスコースをロックダウンなしで突っ切る読みです。

どーでもいい話ですが

ゆきぴホニュル
@yukirin2000
·
2時間
「予習シリーズコロナ上」を去年人類は終えたはずなのに、全然合格点取れてない子達がいるので、そういう子達はもう一度去年にタイムリープして学び直してきて欲しい。

このネタを知ってるの、中学受験の準備で某塾で毎週日曜にテスト受けていた人(と親とか)だけだと思うぞ・・・!?
「中野C1」って今はステータスではないんでしたっけ。ワイは最後いたけどさ。メダルも結構もらえたな。

(以上、ありがとうがざいました)

今、オリンピックで締め付けが破綻してしまった以上は、イギリス路線に突入してしまって戻れません。イギリスでは現在100人以上の方が亡くなっていますが路線変更の気配はない。彼らがリバウンドしない間は日本も戻ることはないのでしょう。

人生はサバイバル。

昔から、狩に行って怪我をし、飢饉で飢えて、流行り病で命を落とす。将軍も麻疹で死んだり、宮様が結核になったり。

不織布族、ウレタン族、裸族、人類は生き残りをかけて多様性を獲得してきました。必ず、どこかの一部が生き延びれば「種族」としては滅ぶことはない。

タイムリープしても、ウェイ族はウェイ族のままなんだろうと思います。SARS-CoV-2が不顕性感染や本当の軽症で終わる人がいるままなら、「普通の風邪派」「5類厨」は何度やっても生まれる。

いずれ「集団免疫」で「普通の風邪コロナ五番」になてくれるのだとしたら、曲がりなりにもワクチンが高齢者を守っている今しかないのかもしれません。

秋の衆議院選挙の後に第六波が来る、その時には高齢者はワクチン効果が切れている。若者のウェイ族がハブにならないようにするには、広げやすい行動をする人に抗体を持たせるしかない。ワクチンが足らない以上は、荒療治だけど感染させてしまうしかない。今、避けた行動を取れる人はワクチンまで逃げ延びられるだろうし、今後も避けて行くこともできるだろうし。

今の私は、そんな気分で「外の夕立」を「安全な家の中から」眺めている。現場はたまっちゃもんではないのだろうけど。御免なさい。