11458. 論外ですので私にはメンションを送らないでください

無駄に強い言葉を手に入れてしまったわ。

11452. あなたのことは言葉にできないほど軽蔑している

私は大量のブログを出稿している。だから全部を読めない人が出てくるのは、仕方がないと思っているけど。

少なくとも、コロラドヲチャのくせに、私が「医学を系統的に学んだ者」で、コロラドが医学に関して素人であると気づけない節穴であると思い込む節穴さんからのメンションの送りつけリツイートは、必要ありません。

以後、辞退申し上げます。

全く同じ「訴状」であっても、相手の答弁の仕方、それより何より「裁判官が誰にあたるか」で、裁判の行方は変わってくる。

1448. 裁判ってのは

ちなみに私に対して「名誉毀損で訴えてやる」「発信者情報開示請求にかけてやる」って脅しはいくらでも来ますが、実際に受けたこともないし、プロバイダから警告されたこともないです。

刑事告発状なる「怪文書」は段ボール箱で、何度も東京地検に送られたことはありましたが「返戻」で終わっています。

1回や2回、民事裁判をやっただけの人とは、お話になりませんので。

確かに私は医療クラスターでは、ないけどね。相手も見ずに喧嘩をふっかけてくる人は、勝てるはずの裁判を取りこぼすボンクラ弁護士に似てるよね。コロラドさん。

11451. 私が何者か?

ちなみに私の法的な知識は、もう亡くなってしまったけど、「カタカナさん」と呼んでた神奈川県弁護士会所属の弁護士さん。彼はin house lawyerだったので、実際に法廷に立つことはしない人だったけど、自身の手で2チャンネルに対して「名誉毀損」を要件に、発信者情報開示を成功させて、私に情報をもたらしてくれた。

余命事件に青林堂が関わってる動かぬ証拠を掴んでくれた。

2880. 形見のカタナ

彼が私に「架空人」の概念を教えてくれたんだ。判例は1つぐらいじゃ、法の解釈は変わらない。多くの裁判官が統一の基準で判決を出すようになるまでには、多くの判決が積み重なっていく必要があるって。

だから、私は、1つでも多くの「架空人」の名誉毀損が認められる判例が出ることを望んで、待っているけど、それが、どの裁判官に当たっても同じように解釈されるのは、まだ、今ではなく未来のことだと知っている。

結果として開示が認められても、そこで使われたロジックが「架空人にも毀損される名誉=人格があるか」が争点になってないけど、実質には開示が命じられたから、それで良いじゃん?って戦い方も弁護士的にはアリだしね。

裁判記録の閲覧には「実名・住所」を示す必要があり、収入印紙を貼った閲覧票は、綴じ込まれて誰にでも「誰が前に閲覧したか」がわかるようになっている。

私はそんな身バレするようなことはしません。

余命裁判の時は、協力者がいて閲覧してきてくれてたけど(訴訟の当事者=原告・被告ならコピーも可能だが閲覧だけの人はメモしか許されない)今は、その手の人を動員できるチカラもないしね。

私は@sekkai先生からのリークだけで楽しむことにするわ。

裁判沙汰としては借金玉氏の方が、惹きつけられるものがある。

あの人の「文才」ってやつは誰かとは段違いで、私のアスペ魂を揺さぶる。

この感覚の方が、私の感覚に合ってる。