11397. コメント(2021/7/26)

(コメントいただきました)

http://japanese.china.org.cn/life/2021-07/25/content_77639459.htm
他国を「侵略」する場合、侵略先の住人の対処は避けて通れない問題です。
多くの場合、住人を抑圧することを選びます。逆らえないようにし、逆らったものは遠慮なく殺す。
住人を仲間として扱い、獅子身中の虫にならないようにする、大日本帝国は例外中の例外です。

さて、中共の世界侵略計画では、ゴミどころか有害極まりないワクチンを世界にばらまき、
友人のふりをして人を殺す作戦のようですね。
世界の人口が減ることで、中共の影響力が相対的に増す方向でいきたいのでしょうか。
でしたら、なんとしてもウィルスが拡散する状況が続かないといけないのでしょうね。

え?あろうことか自国内で使って自爆するって?ボカンシリーズのお約束ですね。
中共幹部にとって、知恵のついた一般人は邪魔なんでしたっけ。
ゆとり教育を始めるみたいですし、ほんの一握りの人だけが海外でよい教育を受けれるようにするのでしょうか?
https://news.nifty.com/article/world/china/12181-879921/

(以上、ありがとうございました)

ゆとり教育のことは、知りませんでした。

今回、中国が意図的に人工ウイルスを作ってばら撒いたとは私には思えないのは、彼らが備えたワクチンがお粗末だったからです。

友人のふりして毒ワクチンをプレゼントしているつもりはないのだろうとおもっています。

流石に、富裕層向けにmRNAワクチンをライセンス生産する様になったのも、「背に腹は変えられない」と悟ったからです。効かないってことは彼らは知っている。でも、もう止められない。止めたら「効かないと認めたことになるから」後戻りできないのです。彼らのシナリオ的には「自国内は徹底管理、世界に対してワクチン輸出で救世主となる」ことでコロナをばら撒いたことをチャラにしようと本気で考えていたのだと思います。

過去にADEで多くのSARSワクチンが失敗したことを知ってるのに、功を焦ったのだと思います。

今でも、何も知らずにSタンパク質ではなくNタンパク質をワクチンターゲットにした方が変異に対して強いはずだとコロラド系統の人たちは騙されてますけどね。真実は違うのです。

ポストコロナ社会でも、今まで通りに中国に甘い汁を吸わせるのでしょうか?

そんなことないと思いますね。あれだけ評判の悪かったアストラゼネカでもいいから欲しいと言う国が、どれだけ中国を恨んでいるか? インド株の前に死者が酷かった先進国だけでなく、比較的人口ピラミッドが若いアフリカ・アジア・南アメリカ・中東、全ての地域を敵に回したと言っても過言ではないと思います。WHO/COVAXに相当なシノバック・シノファームを注いでる様ですけど、それって、自分で自分の首を締めていると私は思います。時限爆弾の様に後からADEで苦しむ人が出るのですから。

mRNAワクチン接種国と中華ワクチン接種国での違いが浮き彫りになるのは時間の問題でしかない。私はここだけはもう確信しています。

最後、読み切れないのは、mRNAワクチンを凌駕するワクチン逃避株が出るか、出ないか。

出なくて逃げ切れれば、あとは世界中で「中国包囲網」を作るだけです。

ここからは実は日本の振る舞いはとてもとても重要です。「世界の穴」に日本のチャイナラバーがなりかねないからです。でも、その頃には私は消えてる予定です。コロナは私のどん真ん中だから、ここまで書き連ねて来たけど、政治的な事になると、今ほど確証を持って何かを見通すことは出来ないから。

■「中国の科学力は危険なリスクを孕む」

 ワクチン開発に携わっている豪フリンダース大学のニコライ・ペトロフスキー教授は対中警戒派で、「新たな冷戦に突入している米中の協力は非常に困難だ」と指摘する。

 「中国はパンデミックを利用しようと積極的だった。しかしコロナの発生を隠そうとし、発生源の湖北省武漢市からの海外渡航を止めなかった。ウイルスは武漢の研究所でつくられたかもしれず、中国製ワクチンの効果もしれている。中国はワクチンというカードを過大評価し、ワクチン外交の戦いに負けていると結論付けるのが合理的だ」

 中国の研究開発能力については「中国の制度と安全基準が科学力で世界の先頭に立つという願望に追いつかず、潜在的に非常な危険を孕んでいる。中国の研究所の国際的な規制と将来のリスクを軽減する新しい政策と条約の強化が求められている」と警鐘を鳴らす。

■中露の偽情報に注意せよ

 中国外務省の趙立堅副報道局長は昨年、「武漢にコロナをもたらしたのは米軍かもしれない」との偽情報をツイートして米国務省を激怒させた。イギリスでも駐英中国大使がSNSの偽アカウント網を使って偽情報や誤情報を拡散させていたことが英オックスフォード大学の調査で明らかになっている。

 ロシアについても、ロシアの情報機関がコロナ対応を巡ってアメリカを中傷する情報を垂れ流していたと米情報当局が指摘した。中国もロシアも自国製ワクチンを使ってそれぞれの影響圏を広げようとしており、米欧製ワクチンへの疑念をかき立てることも間接的に彼らの利益になる。

 こうしたインフォメーション戦争はワクチン外交を巡っても繰り広げられている。東京五輪・パラリンピックを控え、ワクチン接種を急ぐ日本が注意しなければならないのはSNSで拡散するワクチン懐疑主義の背後に偽情報や誤情報を垂れ流す中国やロシアの“トロール部隊”が潜んでいる恐れがあるということだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/35b0ee70fc0145b9b313778fc01015feefc6b03c?page=4 より引用

イベルメクチンの原薬は中国にある。しかし中国がイベルメクチンを推してはいない。

このことも、頭に入れておくべきことの1つ。

PCR盲信=不活化ワクチン礼賛=イベルメクチン推しに立憲繋がりが見える。

オリンピックで「ピンハネ」に勤しんだグループと、無差別PCRでチューチュー税金を吸った層が同じかどうかは知らない。

ロサンゼルスの現状は、今後日本で起きうる2つのシナリオを示唆しているように思う。

ワクチン接種率については、日本は時間がかかったとしても、最終的には、自由を標榜するアメリカよりも上回る可能性があると筆者はみている。

その理由は、カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授で、『銃・病原菌・鉄』の著者・ジャレド・ダイアモンド氏が以前、筆者のインタビューに対してしたこの発言に見出せると思う。

「日本人は自由を訴えるアメリカの人々に比べると、お上の指示を順守する傾向がある」

同氏の見方通りに事が運ぶなら、現在はワクチンの供給不足により接種状況が滞っているものの、供給が増えれば、長期的には、日本の接種率はアメリカを追い越すのではないか。

加えて、日本には“人の目”という強い同調圧力がある。日本人は横並び意識も強い。

では、多くの日本人がワクチン接種した結果どうなるか? 

一つには、タガが外れてマスクレスになる人々が増加し、アメリカのように感染がリバウンドするというシナリオが考えられると思う。

二つには、マスク文化が定着している日本の人々はマスク文化がないアメリカの人々とは違って、ワクチン接種後もきちんとマスクを着用し続けることにより、大きなリバウンドが生じないというシナリオだ。

日本人の筆者と友人だけがレストランでマスクを着用していたことを前記したが、それは日本の人々の接種後の態度を象徴しているように思う。

どちらのシナリオになるかは、ワクチン接種後に、どれだけの人々がマスクを着用し続けるかだ。つまり、日本の人々の規律正しさやモラルがあらためて問われることになる。

危惧されるのは、その規律正しさやモラルが、今、日本の人々に見られなくなっていることだ。

(以上、https://gendai.ismedia.jp/articles/-/85379?page=7 より引用)

日本人が同調圧力だけでマスクをしていると思うのは、考えが浅い。

お上が言うからではなく、科学的に考えて「肺炎にならないで万一感染したとしても上気道炎で納めるのが、ワクチンで種つけしたメモリー細胞が最も効果的に働いてくれるのだ」と納得した上で不織布マスクを「選んで」付けて行動する人たちが相当数、いるのだと私は思う。

ADEという馴染みのない概念、医クラが「知らぬ顔する」事柄に、これだけの人が関心を寄せ、パニックになることもなく、粛々と免疫の壁を強固にして、家族を組織を地域を医療を国を守ろうとしてくれている。

日本の強みは、中間層の厚さにある。

ワクチンしても(不織布の)マスクをする、こんな矛盾した芸当が出来るのは日本だけだと思う。だから、私はその「細い道」をみんなで通りたいのです。

「長めに続きそう」という知見は確立されてません。だって、変異株がこの先どこまで進化するか、わからないのですから。

毎日採血して抗体値を測定してても、それ「中和活性」じゃないですからね。

そこまで思いが至らなくても「感染対策は怠らない方が無難」と結論を導いてくれる。これが重要なんです。

BBQなんでみんなそんなに好きなのかねぇ。