11376. Mの病16

マゾの病の最終段階に至る1つ手前が、訴訟合戦です。

(最終段階は自殺企図、狂言自殺を繰り返すうちに本気で死ぬつもりはなくても死んでしまった例がある)

宮沢さんが本当に裁判できるとは思わない。誰かの裁判に首を突っ込みたがってるのは、おそらく有名になりたいだけの売名行為じゃないだろうか?

一方で、@sekkai先生は、普通の人とはリミッターの設定が違う人なので、おそらくMの病とは関係なく訴訟をこなしていくだろう。

ただものではない感が溢れ出している。

LGBT系統の人で暴走しないって珍しい。毛並みがいいんだろうなぁ。

余命事件で、佐々木・北弁護士はクラウドファンドで1000万近い寄付金を集めました。私も10万円を寄付しました。

でも、その後、何の音沙汰もないまま裁判は進行しています。960人全員を時効成立前には訴え切ったとは聞きました。

https://futo-choukai-seikyu.net/

お金を集めて裁判をするって、それはそれは責任を伴うことです。

牧田氏がクラファンをやらずに自らの印税でなんとか賄おうとしているのは、負けが見えているからでしょう。支援者からお金を得て負けるってのは、今後の生活に支障が出る。支援を受けてなければ負けても許されるとの計算が立つからではないかと。

一方で、峰さんは媚びナビ副代表として「背負って」いるものが@sekkaiさんとは異なっています。

足を洗った救急医よりも、峰さんが前面に出ることになった経緯は知りません。おそらく戸籍が明確(木下医師は、今の本名は別で婚家に迷惑がかかるのを慮ったのでしょう)だからでしょうね。

確かに実名の人は名誉毀損裁判には強いです。優秀な弁護士がつくとしても、それでもそんなに何人も訴えることは無理です。

個別に訴えるとしたら、せいぜい、コロラドさんで賠償金を取って、それから、もう一人ぐらいが限界なのではないでしょうか?

余命事件の時、全員を訴える!って息巻いた三人(佐々木・北・嶋崎弁護士)にはきっちりと訴えを起こしてましたけど、うつ病持ちの峰さんを、そこまで追い込むべきか?

一緒に共闘するといった人たち、最後まで峰さんの面倒は見てあげてください。北弁護士のように途中でバックれることのないように。

普通の名誉毀損裁判では100万円は多分取れません。あまり大きく出ない方がいいです。訴訟ゴロとみなされます。

老婆心ながら、ご忠告申し上げます。

うん。

この手の話は、支援者の中で決着をつけて貰うのが一番なのだが、大抵は支援者こそが教祖様を追い込むことになるんだよね。それがMの病の大きな特徴でもある。

色々と手詰まりなんだろうな。