11372. 荒川ブログ

書いてあることのほとんどに私は同意しません。

特に、DNAヘの組み込みとシェディングについては同意しません。

DNAの組み込みに必要な酵素がSタンパク質だけでは足らないこと。

シェディングについては証拠がないこと。

そもそもSタンパク質はいつまでも発現してはいないこと( 細胞性免疫が発動して Sタンパク質を発現する細胞は除去される仕組み)

1点だけ同意できるのは、ADEについての懸念です。しかし論拠に猫コロナを持ってくるのは筋が悪い(病態が異なりますから)。同じ人間の呼吸器感染症のSARS, MERSだけにしておいて欲しいと思います。

従来型の「不活化ワクチン」の方がいいなんてことは無いでしょう。そんなことはモンゴル、チリ、 バーレーン、ブラジル、セーシェル、モルジブ、インドネシア、タイ、ウルグアイなど諸外国を見てたら分かります。

J Satoが出てくると「眉唾モノ」に聞こえるから、やめて欲しいんだけど。

ま、いいか。

いつかADEが本当に見えてきたときに、あー悪魔が言ってたやつだ!って身バレするよりはマシ。ここまでくると誰が言い出しっぺかわからなくなって来ていますね。 雌伏の期間は予想以上に短かった。

そのうちに「知ってた速報」をk先生が打つようになれば、私は安全圏に逃げ切り完了です。

私のブログ「余命三年時事日記考」が潰そうとしてたネトウヨブログ「余命ブログ」が、社会問題を起こしてNHKが私のところに取材に来た(といってもメールだけだけど)のは2018年。リアルの誰も知らないことだけど、別にネトウヨが恥とは思っていません、むしろインフォデミック・ネットカルトをどうやって潰すか、防ぐか、被害を小さくするか?の珍しいノウハウを私は実践して持っていると自負しています。

https://note.com/nhk_syuzai/n/n02c42a4bf16b

だから、このブログは「武勇伝」でもある。私が紛らわしいタイトルを変えないのも、このSEOを仕掛けたブログタイトルも「戦略」の一環だったから。

余命事件を通じて私は弁護士さんがたの間では、本名ではなく「佐々木亮弁護士と一緒に訴えられた悪魔の提唱@6CLW77Y102」として知られています。

余命事件で自浄作用を働かせようとした良心的なネトウヨ(テルミンを含む)と、余命に今でも対抗している左派弁護士界隈(左派でない北弁護士を含む)、そして三宅雪子さん支援者だった小沢派の一部の政治・思想関係(菅野完・横川ケイキら)に通じる界隈にも。

今の私が書き散らかすコロナ関連は彼らには難しくて敬遠されていますけど。

だから訴訟は私にとって何故か見慣れた光景だけども、労力を相当に削がれることも知ってます。訴えるぞ!って脅して「ごめんなさい!」って言ってくるのを晒して悦に入ってる時間が、一番、楽しんだろうけど、あとは地味にお金のかかることだから・・・・

どちら様も「Mの病」(マゾの病と読む)にはお気をつけなさって。