11361. 近藤誠氏は人間界のラスボス

チラッと見ただけだがトンデモ本としての完成度は、とても高いと感じた。何しろ貴重種だもんな。

見るからに怪しい「うつみん」とは違う。

既に敗北が見えている(治験がいつまでも終わらないので承認薬にはなれない)イベルメクチンが潰れて、最後に真打の登場だ。

放射線科医、外科医、内科医、癌治療に関わる医者全員総がかりで頑張れ。

このコロナ禍で人間界のラスボスは彼だ。ウイルス界のラスボスは現在、イギリスで生成中(しばらくの間、楽しくご歓談ください。)私はそれまで手抜きます。医者のことは医者仲間で締めてくれろ。

ただ、近藤氏が闇落ちした直後の2012年当初よりは、彼の被害者自身が増えてきていることから、ここらで一掃できる良いチャンスだと思う。倒せない敵では、もはや無いと思う。

とりあえず、素人お邪魔虫案件のイベルメクチンが片付いたのは良かった。

あれは寄生虫の薬としては良い薬です。本当に必要な人に使えない(在庫がない)事態は避けなければならない。

私のブログは「医師」を名乗ってませんので偽医者疑惑では潰せません。

何も売ってないので、薬機法違反でも潰せません。

もしも無事にmRNAワクチンがADEを起こすことなく集団免疫を達成できてコロナ禍が無事に収束したら、私は黙って消えますので、ご心配なく。