11331. コメント(2021/7/13)

(コメントいただきました)こっそり読んでおりました様

いつもたくさんの情報発信、ありがとうございます。

このブログを見つけたのは、某M先生をフォローしていたことからでした。
昨年3月のM先生のバズったツイートからしばらくM先生をフォローしていました。武漢、イタリアスペイン、ニューヨークと惨状を見て、次は日本かと必死で有効な予防法を探していて見つけたM先生のツイートでした。本当に手洗いだけで大丈夫なのか?疑問に思いつつフォローしていましたが、自粛は無意味くらいから???となり、小麦アレルギーで症状が出るのもわかっているのに、平気で食べて具合悪いと言っている時点で、ダメだと思ってフォローはやめました。

こちらのブログで空気感染の可能性、そしてAEDの可能性など、先行していろいろな知見が得られること、そして今日の西浦先生のツイートの内容についての考察など、私の知識だけでは理解しきれない部分の解説を得られるということで、私にとって非常に有効で必ず目を通すブログとなっております。悪魔の提唱の概念は、このブログで初めて知りましたが、私もとても大切なことだと思います。

本業の他にマメに更新されるのは大変なことだと思います。
お忙しそうでしばらくまた更新されないようですが、また更新されるのを楽しみにしております。また鋭いご意見、ご考察お待ちしております。

(以上、ありがとうございました)

>悪魔の提唱の概念は、このブログで初めて知りました

がとても嬉しいです。私はいつも「最悪パターンを比べてマシな方を取る」考えをしています。人によっては「最大のリターンが得られる方」を選択する人もいる。人の考えは様々だと思います。

私も3月末の宮沢先生のツイートの時は、良かったと今でも思っています。

ただ、その後、彼は何かで狂ってしまった。もう戻れないと思うと残念でなりませんが、それも仕方がないかと最近は諦めています。

彼自身が小林よしのりのイベントを宣伝しないことから、もう彼自身も自分が道を踏み外したとわかってるのだと思うからです。

彼はコアラでフィールドワークもしてたと思う.

根拠のない反ワクチンの集会に出た結果「遺伝子が書き換わる」って利用されてますからね。

先生のおっしゃっていたワクチンに対する
危惧そのものは、まったく恐るべきものでした。
印象に残っているのは、
「mRNAはこれまでのワクチンとは全然違う、
設計図なんですよ」というひと言。

からだの設計図を書き換えようというのだ。
なんと傲慢なことか。
なんと異常なことか。
https://www.gosen-dojo.com/blog/31561/

あのニコニコ動画を見てない人が、こんな文章見たら、よしりんじゃなくて宮沢さんが「ワクチンで遺伝子が書き換わる」って言ったと誤解してしますよね。だから、友達は選ばないといけないのに。

おそらく、このところ「死」を連想させるようなツイートが増えているのも、研究者としての寿命が尽きている(カウントダウンに入っている)ことを悟っていると思います。

これもMの病(マゾの病)の症状の1つ。構ってちゃんと一般的には軽く言われるが、「死」を連想する言葉で自己暗示にかかり最後は自殺する道への第一歩。ここで「解放」してやらないと、最後は三宅さんのようになるよ。信者さんは、それが望みか?

もう宮沢さんの役目は終わったのです。

どうぞ、他の分野で楽しく生きてください。政治家でも、音楽家でも。

ウイルス再生研の椅子は、若手ウイルス学者に譲ってやってください。

じゅびちゃん相手に「自分は何しても生きていける」って言ってたでしょ?

万年准教授が残した禍根は、語られます。大阪だけが第2、第3波で東京よりも死亡率が高かったこと。人口比2倍の死者を出したこと。自衛隊に助けを求めたこと。

あまりに理不尽で理解不能と感じたのは、大阪であなたがにゃんにゃんにゃんの日に前倒し解除によって煽った第3波で、入院すら出来ずに自宅死した人ではないですか?

私の留守中には、有能な「おまとめ氏」がいてくれます。よくぞここまで育ってくれた。

私はコロナのことを考えますけど、日々の暮らしを楽しむことも大事なことだと思い出させてくれる。

この二人のおばちゃんが代表する日本の民度を信じましょう。

イギリスの上流階級がワクチン未接種の野蛮人どもだけが感染するからいいんだ!って言ってて、本当に「壁の中」だけは巨人から守られるのか? 日本はこれを見届けるぐらいの余裕はありますから。

せれさんのお知り合いでシノバックかもしれないって人は、アストラゼネカ を選ぶことが出来たんでしたっけ?

日本にmRNAワクチンが無料で希望者分あって、中華ワクチンの上陸を阻止してくれて、もうこれだけでも奇跡的に正しい道を日本は歩んでいます。五輪も無観客なら、そんなに大きな第五波にならずに済むでしょう。

イギリスの国家総動員の賭けを見ているインペリアルカレッジの人の方が、西浦先生よりもずっと怖い思いをしてるように思います。

ワクチン接種者が無症状で他人に感染させた場合、それは「完全なワクチン逃避株」になる。

無症状なら感染させない、ワクチン接種後の人のウイルスは感染力がなくなると理系先生は「ワクチン未接種者が変異株を広めている説」を唱えているが、それは甘いと思う。

ワクチンスーパー逃避株をイギリスが作って世界にばら撒いた時に、インペリアルカレッジオブロンドンの公衆衛生大学院のひとたちは、どんな気分になるだろうか?

西浦先生は日本政府が言うことを聞いてくれないと国外逃亡したくなっているようだけど、古巣に戻ったらもっと酷いことになるかもしれないよ。日本が壊れるだけでは済まない、世界をぶっ壊しにかかってるのを彼らは目の前で止められないのかもしれないのだから。

オランダが重症者がどこまで増えるか? イギリスよりも先に見せてくれるかもしれません。

これが成功したと見極めたら日本も真似が出来るけど、果たしてどうなることやら。

フランスもワクチン万能と信じればの実験だ。

本当に効果的なワクチンなら、この結果を見て日本もワクチンパス制度を導入すればいいのだが、そこに中華ワクチンが乗っかってくる懸念がある。そこだけは断固として阻止せねばならぬ。同じワクチンとは言えない水ワクチンどころか毒ワクチンでしかない不活化ワクチン。混ぜるな危険。

11308. これだけは絶対にさせない

イスラエルは堪りかねて、ブレーキを踏んだ。

後追いの英国と欧州は、これからアクセルを吹かすようだ。

東京はどうする? 大阪はどうする? 

出口戦略を求められ、出口なんて無いと答える専門家の苦悩は、西浦先生と古瀬先生に共通している。

頼みます! チョンマゲ先生!