11328. 媚びナビ2回目の大臣訪問

「抗体の経時的な減弱と変異による免疫逃避の問題が絡み合って難しい」とやっと坊ちゃん様にも理解できたようで何よりです。

「終生免疫が!」知念「欠点がないのが欠点」Takaですから意地でもADEと言いたくないのですね、わかります。

ブースターショットは日本には簡単に回ってきません。

なぜなら、もうADEが見えている中華ワクチン接種国を救うために、そちらにmRNAを優先的に回す必要が生じたからです。

11302. WHOの思惑

mRNAワクチン2回接種で出来た免疫を大事にするためには、どうするべきか?

安易な3回目の接種が出来ないと仮定しての戦略が必要です。

「3回目をどうするかなど、まだ結論は出ていない」のは当たり前です。ワクチンを確保するのは、とても難しいのです。

「抗体が下がってきたら3回目を打てばいい」なんて峰さんは安易なことを言ってましたけどね。

11149. 6月9日の峰さんの動画は

国産ワクチンの話が出てくるのも、このような事態を見越しての話だと私は感じます。

11325. 国産ワクチンは戦略的に必要

ファイザーあるから他はいらん? んなわけあるかい!

重症化する上の世代から打って若者を後回しにするよう、戦略の立て直しが必要になるでしょう。

やっと御用学者っぽくなってきたところでしょう。

これまでのイケイケのノリから、難しい軟着陸まで、どうやって嵐の中を飛行させるか。日の丸一丸となって真剣な活動が必要です。

磁石がー5Gがーで済む簡単な問題じゃない。むしろ協力的に接種して、これからはなんでも出来る、飲みに行くぞ1カラオケ三昧だ!とワクワクチンチンの人に対しての責任が媚びナビにはありますから。「

ワクチン打ったとしてもちゃんとマスクして頂きたい…

伝えてあげて。

そのために巨大なチャンネルをクラファンで育ててTakaさんに専従させているのだから。

私が一人ではねっかえりで警告してれば済むのか? どうやらそうではなさそうなのが西浦先生のツイートから伺えます。私のブログに辿りついた人にはわかっていると思うのですが、中華ワクチンとmRNAワクチンは切り離して分析してください。私たちと同じ性能を持つのはイスラエル、イギリス。アメリカとカナダが今ウハウハなのですから、オリンピック後ぐらいの日本も同じようになるはずで、その先のことも、先行の国が必死に道を探すでしょう。

アナフィラキシーについてはきちんと「知らしめ」」られていて、対処もされている。

死亡例についても、因果関係が認められるものがあるかどうかを探し出すシステムは構築されている。

個別の事例について私は判断できませんし、するべきではない(出来る立場にない。)