11311+. コメント(2021/7/10)

(コメントいただきました)

実物に感染するのは、どのような点からも良いことはありませんね。
「感染パーティー」をやってみたり、疑似科学を用いてでもワクチンを忌避したりする人は、根底に「全てにおいて天然物(神の造りしもの)は人工物(人の造りしもの)に勝る」という信仰があると思っています。

>物理的な防御は変異型にも効きます。


結局は、これに尽きますね。
自分としては、予防接種はマスクと併せた(止めきれなかった分を受け持つ)多層防御と認識しています。
抗体価が下がってくると、二層目が仇となるのは皮肉なものですが、ワクチンに限らずこのような事態はままあるので、仕方ないですね。
なお、敗因はウレタンマスクと認識。解析が出てなくて品不足だったとはいえ、悔やまれます。
今は不織布マスクに「マスクのほね」を付けて快適マスク生活。一日中付けっぱなしでも息苦しくないです。
リンクは、小型マスク用の「マスクのこぼね」
https://osaka-sei.m-osaka.com/news/1230/

(以上、ありがとうございました)

マスクのこぼねは、ほっぺたの隙間はどうでしょうか?

私はほっぺたに隙間が出来るので、そこをなんとかフィットさせる方法がないかと思っています。

(返信いただきました)

>マスクのこぼねは、ほっぺたの隙間はどうでしょうか?


自分が使っているのは普通サイズ用の「ほね」ですけど、顔がデカいのか、頬に痕が付くくらいめり込んで密着します。
呼吸しても端がヒラヒラしないのは実感しています。
プラスチックの円弧状の棒なので、輪ゴムで両端を縛って癖を付ければ、ある程度自在に変形できますし、ライターで炙って曲げれば本格的にフィットさせることもできそうです。
ブレースより簡単な構造で端は密着し、中間はしっかり浮き上がって口への張り付きを防ぐ。
階段を昇って息が上がっても、呼吸が妨げられないので快適です。
自分は花粉症なので、コロナ禍が収束してからもお世話になると感じています。

(以上、いいものをご紹介いただき、ありがとうございました)

イムノクロマト法でチェックされる抗体は、感染増強抗体も中和抗体も見分けていませんので、引っかからないようにご注意ください。

ファイザー&モデルナは、今後、中華ワクチン禍の国に緊急的に回される。既に2回を国費で接種した日本人たちに3回目の接種の優先権はないものと考えられる。

11302. WHOの思惑