11300. 医師免許の番号

が、今や10桁だ11桁だなんて知らなかった。これでは偽医者すら演じられない。

今後、宮沢さんは政治家として維新から出る布石でしょうね。

しばらく「おどウイ」の解説動画を作って、まともなウイルス学者ですよーって顔に塗り替えてから出馬でしょうか?維新が口説きに来てるのを感じます。

もうウイルス学者として生きて行けないから、次の人生を「政治家」に見出すのも自然の流れですね。

私はどうするかなぁ。

門外漢が小遣い稼ぎに出版する一般書から「eek」と「不活化ワクチン買え買え」が急遽削除されたとしたら私の目的の1つは達成されたのかも知れません。とにかく中国ワクチン買えって言う人の排除が急務でしたから。(これでコロラドヲチには飽きました)

某国研教授からの情報を得てるコロラド氏

11255. いずれわかる時が来る。

オリンピック無観客に出来るみたい、それならなんとかデルタも抑え込めるかも知れない道筋が見えて来ました。(オリンピックには興味がありません、熱中症が心配だったので、ほっとしています)

11299. オリンピック潰し4

ADEの「正しい概念」はこの3ヶ月の努力でそこそこ伝えられたと思います。「ワクチン接種であげた抗体が落ちて来た頃に、逃避変異株に感染した場合」に生じるかも知れない未来の懸念点として、外れて欲しいワーストシナリオとして、コロナのワクチンでは未確定の重要事項として認識されてることを媚びナビに代わってお伝えしました。

伝わるべき人には伝わったと思います。最近、私がTakaさんにブラ下げた返信ツイートのリツイートが、3ヶ月たった今になって増えていますから。

伝わるべき人の中でもっとも重要人物は「公衆衛生・疫学」を専門とする方です。

最も鋭敏に「未来」を表すのは、先行接種した国ですから。mRNAならイスラエルとイギリスの方が、アメリカ&カナダの先を行きます。

そして、彼らに私が伝えたかったのは「不活化ワクチンとそれ以外の国に分けて発信して欲しい」ってことです。

11283. 呼吸器内科医先生のADE解説

不活化ワクチンで生じたことが必ずmRNAの国でも生じるとは限らない。でも、もしかすると同じことが生じるかも知れないと考えながらデータを読んで欲しいのです。

ADEをなまじ知った素人がデータを見る場合に今後陥りがちなバイアスは、ワクチン接種した人の方が未接種よりも老人なために、もともとワクチン関係なく重症化しやすいこと。ここを計算で「加味」して考えることが出来るのは統計を扱える人だけですので、ST先生、どうぞよろしくお願いします。

11294. ワクチン接種国で感染者が増えて見える現象

私は宮沢さんのように「ワクチン怖い」で扇動しアンチヒーローになりたいわけではありません。政治的な立場に偏っていく彼とは違って冷静に、科学的な議論に徹したいのです。

確かにmRNAはノーベル賞ものの凄い技術には間違いはない。本業が振るわずワクチンアクティビストとして生きるしか道が残ってない峰さんとTakaさん二人は「ワクチン否定したら彼らの信頼性も自動的に否定される」ために、mRNAワクチンを無謬のものとして喧伝しなければならない立場に追い込まれている。

ワクチンっていうのは癌の治療薬とは異なり、この先の寿命の長い、もしも感染しても滅多に死なない健康な若者にも大勢に接種するんだから、当事者であるファイザーが薄氷を踏む思いでワーストシナリオの回避に必死にやってるのを、無神経に壊して回らないでいただきたい。無能で働き者の味方ほど、厄介なモノはないのです。

抗体レベルが低下したら何が起きるか、開発者や許認可した審査官らが最も恐れているのがADEだと、これでもまだ峰さんは察知できないかなぁ。

11280. 1年は免疫が持つのは間違いかも?

11279. もうちょっと勉強しようぜ>知念先生

11278. 完全に間違ってます。>知念先生

まー仕方ないですね。彼らはワクチンセールスマンだから都合の悪いことは言いたくないよね。

だから、私が「悪魔の提唱」を名乗って、媚びナビチームと対決して来た。

回避可能なはずのワーストシナリオが、無事に回避されるために。

11276. 私がワクチンを打った理由

でも、これ、いつまで続けるかな・・・・

私以外にも分かってる人が増えて来て、媚びナビに媚びる必要のない人から声が出るようになって来たのも、現実が想定に追いついて数字に見えて来たからで。軽いブレークスルー感染で済むか、むしろ重症化するADEになるか。それは個人の抗体がどの程度維持されていたかと、取り込むウイルスの量の戦いになる。

毎年接種するくらいなら打たないって人が出てくるのも、ある程度は仕方ないし、ブースター打てばいいじゃん(何か問題でも?)って媚びナビがシレっと開き直るのも想定の範囲内なので「頻回投与」による有害事象の蓄積(自己免疫の発動のリスク)を並べておいた。

そこらへんのグダグダについては、私でなければ言えないことでもないんで、気の済むまで各自が自分のこととして考えて、つべこべ言っててもいいと思う(ちょうどワクチン在庫も切れかけたところだし)。

打ってる人の方が不利になるADEの存在を知ってワクチンを避けたい人(宮沢さん)

知ってても私のように打つ人

知らずに「ワクチン万能、ワクチン無敵」って勘違いする人(Takaさん知念さん)

知ってても無視させようと画策する人(峰さん)

アラーミストとして騒ぎたいだけの人とか言われてるけど、私に直接、絡んでくる人はいない。存在を無視されている。この方面での私の役目は終わった感じが今はする。もう1ヶ月もすると、みんな、自分は最初から知ってたって顔して会話するようになる。

その通りだと思います。

最近は、みんな違ってみんないいって気分です。だって、みんな自己責任で打つわけだからね。それぞれがそれぞれの選択の結果を自分の身で味わうわけだから。ワクチンの供給が足らなくなったことで「つべこべ言わずに打て」って圧力が減って、各自が考えて納得する時間が与えられた。

次に私が何かに必死になるものが降ってくるまで、しばし休憩っす。

当面の「おもちゃ」を置いておきますね。中和抗体が変異株に対してどうのこうの論文がーって人が言ってくる時、「中和抗体」の測定の仕方が何か? に注目して読んでください。pseudotyped virusって書いてあったら、簡易の方法で処理能力を上げようとしているワクチンメーカーがよくやる手ですが、ウイルスの量を極力下げても実験が成立するので抗体が効いてるかのようにデータが出やすい=捏造ではないですけどね。

TCID50って書いてある論文は「丁寧」な仕事をしています(生ウイルスを使って現実にデータを少しでも近づけようとして誠実に努力している)。

もしも論文読みが趣味の人がおられたら、どうぞ、ご参考になさってください。

11174. 答えを書いておきますね

11127. 中和抗体の測定法

例題:以下の論文はどちらでしょうか?

答えはpseudotypeだけでした。

一方、天下のnatureでは「分離ウイルス」をまず取っています。

なぜ、こうなるかと言えば、ウイルスを入手しなくても配列情報だけで実験が安全に出来るので、それだけで結論を急ぐからです。でも、それってin vitroの中でも人工的な実験系なのですよ。

見るべきは、やはり人間世界のリアルワールドの疫学ってことになります。

ST先生、後はよろしくお願いしますね。