11216. 自分だけが知る真実

はある。

ADEと言うのは中和抗体が減ってきた時に生じるって事。これは感染免疫を知る人の間では常識。

結合抗体だけELISAでみてる人には、わからない。中和活性をpseudo-type でみてる人にも真実は、わからない。これはウイルスの実験をしたことのある人なら常識。

11174. 答えを書いておきますね

相当に蔓延してる地域でファイザーを接種した場合と、ほぼ清浄国に近い日本でやった結果ではナチュラルブーストのかかり方が全く違って、抗体の落ちる速度が日本の方が早い(かもしれないとしておこう)事

インド株は中和抗体が結合しにくく、でも増強抗体に対する結合だけは残っている事。

ワクチン接種群の方が年齢が高い可能性はある。

誰が真っ当な専門家で、誰が「自称」専門家か、そこで最初から意見はすれ違っていて、おそらく交わる事はない。

ある人から見れば、尾身先生がまともで宮沢さんがまともでない「自称」専門家だが、宮沢さんこそが真っ当な科学者・専門家で尾身先生はただの政治家にしか見えない人もいる。

東大医学部の上様が、専門家に見える人もいれば、見えない人もいる。

おそらく、最後は歴史が証明するのだろう。

論文を引用し合戦になってすらいる、PCRシーヤ派とスンナ派の争いも。どちらも自分の知る真実が正しいと主張して譲らない。もはや宗教戦争になっている。