11012. たとえ人気者のTaka先生であっても

違うことは違うと言ってしまうのが、悪魔の提唱。

液性免疫の言葉通り、B細胞ではなくB細胞が分泌するIgAやIgGが感染防御に働くんですよ。

抗体の値が落ちてくることを問題視してるのは、池に水が溜まってないと、すぐには消火活動に使えないって例えでわかってくれると思うんだけど。

なんだろなーこの「わかってる感」を出すのに細胞を持ってきて、基本を疎かにされるの、やめてくれませんか。

メモリーB細胞まで消えて無くなるって、それって怖いことですから。