10996. Mの病14

マゾの病の最終段階は裁判沙汰。裁判は体力・気力・時間・労力、根こそぎ持って枯れるからね。

10253. Mの病13

8383. Mの病3

多分敗訴するって言ってるのに、引っ張りこまれると、研究からはますます遠ざかることになるよね。

研究しなくなった研究者は根無草と同じ。

(コメントいただきました)

弁護士と接近して他者の裁判を見ることで、自分も「よし!批判者を名誉毀損で訴えてやろう!」って発想になりそうな予感。これをきっかけにしてMの病が一気に進行しそう

宮沢が裁判に絡み出すと、信者達の中に「宮沢先生も訴えてやってください !」と喚き宮沢自身の裁判を煽る輩が増えてきそう。そうなると、Mの病に冒された宮沢は、信者の煽りに応えて更に暴走する可能性が高い。

余命裁判に首を突っ込んだ三宅の如く更に壊れていきそう

(以上、ありがとうございました)

そう、思いますよね。

信者も裁判やっちまえーみたいな囃子立てることしかしませんでしょうし。

コロラド氏のどけどーぶつ裁判もありますし、あっちでも裁判こっちも裁判になりやすい素地は形成されて居ます。

求められることが喜びだからね。

役に立つかどうかは別問題。

誘い受け、受ける〜