10885. どけどーぶつ論法

とでも言っておこうか。

http://iwamin12.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-80d5b0.html 

に面白いことが書いてあった。

、一連の言行を見て判ったのは、次のような法則である。

  1. 最初に自分がデマを撒く。
  2. その後、何処かで学習して意見を変える。
  3. デマを撒いたのは敵対者達だと宣伝する。

確かに、この通りだね。

デマ>パクリ>レッテル貼り>どけどーぶつ

この4段階を繰り返している。最初のところを「デマ」と言うのは可哀想だ、なぜなら彼は「ウイルスとPCRと公衆衛生に関しては素人」だから。それでも「専門家」のような顔をして言うのだから、デマと言われても仕方がないのかもしれない。

秀逸なのはステップ2のところ、パクる能力と、それをあたかも最初から俺は知ってたかのような顔をする演技力だ。

最近、思う。あの手の演技力の優れた人は、まず「他人を騙すには自分から」なんだなと。

自分の中での歴史は簡単に修正可能なんだ。

詐欺師ってのが、誰かは知らない。

もしかすると、sekainokuromaku氏と、この「岩見」氏なのかもしれないが。レッテル貼りで通じるのは「信者」相手の商売の場合、外から見てたら、何を言ってるかわからない。ただただ、変な言葉使いの荒いおっさんとしか見えない。

あれで新規顧客は獲得できるんだろうか?

新型コロナで荒稼ぎしたのは宮沢さんだけでなかったわけだが、コロナ禍が落ち着いた時、古巣から冷たく扱われるようにならないといいね。

宮沢さんの言葉を鵜呑みにして国会で恥を掻いてしまった柳ヶ瀬議員の二の舞に、りつみんがならないといいね。

ほら、また〜N501Yが凄いって感染研が見抜いてたのに、E484Kに拘った人が何を言う。