10848. コメント(2021/5/17)

(コメントいただきました)

田母神さんは都知事選でもやらかしましたし、もともと脇が甘い人なのでしょう。

失望したのは「片山さつき」


いっそのこと、「固定されたツイート」で悪事を晒し続けるのはいかがですか?
空気感染と同じくらい重要ですよ。

どこかで「戦争のできる国」にはしておきたくは思っています

2010 日本鬼子事件 日本のネットの皆様が中共工作員の印象工作に対し打撃を与え無効化させた
2015 ISISクソコラ事件 日本のネットの皆様がISISとオンラインで直接対決、戦意喪失させた
2021 台湾パイン事件 中共の台湾パイン輸入制限に伴い、あぶれたパインを日本が大量購入して中共の台湾制裁を無効化させた

日本、こういうのは得意なんですけどね。。。

特にISISクソコラ事件は不正規戦争の歴史に残る偉業ですよ。西側諸国が手を焼いたあのISISが、日本を威圧し、日本国民の中で支持者を増やそうとしたところ、嘲笑の嵐に遭って、二度と手出ししないようになりましたから。そのせいで、ISISによる日本国内のテロは一件も発生しませんでした。

現在の戦争は:

2019-202? 武漢肺炎パンデミック事件
中共から流出した新型伝染病COVID19は、医療機関に著しい負荷をかけるため、世界各国の医療制度および社会生活を大きく混乱させた。日本はマナーの悪いインバウンド観光客のオーバーツーリズムに苦しめられていたが、全ての外国人観光客を一掃することに成功し、よい意味での静けさを取り戻した。日本の感染レベルは中共・韓国より高い状態を維持できたため、COVID19を恐れ日本を脱出する身勝手な長期滞在者も発生、このような者が日本から減ったことにより日本がより住みやすくなった。一方、日本政府は多くの先進諸国で見られるロックダウンを回避する選択を行ったため、国民の生活水準の大幅な低下を防ぐことができた。

(ここからフィクションが混ざる)
2020年に行われるはずだった東京五輪は2021年に延期される。しかし、2021年第二四半期のコロナ蔓延状況は2020年第二四半期よりもはるかに悪い状況となった。日本政府は強硬策を取り、五輪を推進したがる者に対し、COVID19が蔓延する中でそれでも五輪を行いたいか、それでも来日したいか、蔓延水準を下げられるなら貴方はそのために具体的な行動が起こせるかと踏み絵を迫った。
多くの国は選手派遣を拒否、限られた選手による、ほぼ全ての人間から望まれない大会が開催されたが、日本は五輪を開催するとの世界への約束を守り切った。。COVID19蔓延レベルが高かったため、来日外国人が大幅に減少し、結果的に変異株の流入・拡散が予想より減るという皮肉な結果となった。
遡るが2020年末にmRNAワクチンが開発され、既存の株、およびいくつかの変異株に対し驚異的な効果が見られた。後日談だが、原理を開発した研究者にはノーベル生理学医学賞が、ワクチンを開発し、大量生産した企業にはノーベル平和賞が速やかに授与されることとなった。しかし、2021年末ごろに発生した変異株に対しては効果が限定的であった。ワクチンを信頼しきっていた、公衆衛生レベルが低い先進国ではパンデミックがぶりかえし大流行していたが、マスク着用などの感染対策が浸透していた日本ではワクチン接種率が低くても大流行は起きなかった。
ワクチンパスポートがあれば外国との人流ができるのではとの淡い期待があったが、ワクチンの効果が薄い変異株の発覚により、完全に白紙化となった。変異株が下火になっても、日本の国境をまたぐ人流はいつ止まるかわからない状況となり、外国人が日本で大手を振ることは難しくなった。この影響を受けたのは外国人採用を積極的に行ってきた企業で、外国人が日本人の職を奪うことがやりにくくなり、また、日本の企業や大学の機密技術が外国に流出しにくくなった。さらに、日本の人口・社会規模を維持するためには移民を大量にいれるべきだとの論は完全に支持を失った。人道的に外国人難民を受け入れるべきとの意見も同じく支持を失った。

振り返ると「日本人のための日本」を守ったのはCOVID19であった。皮肉極まりないが、中共発のウィルスが中共による日本社会への浸食を食い止める結果となった。失われた命や後遺症を負った者も少なくなかったが、日本社会全体を考えると、失ったものより得たもの、守れたものが、はるかに大きかったのがせめてもの救いである。

(以上、ありがとうございました)

COVID-19を奇貨として、いい方向に日本が変わってくれることを願います。

パンデミックは次にも来る。

次に備えて欲しい。

文句しか言わない人を尻目に、「頭を下げながら」実務をこなす人がいる。

そのことを忘れないようにしたいです。

10832. ポワンとした素人の藁人形論法