10670. コメント(2021/4/30)

(コメントいただきました)

ご指摘の通り、都内はN501Y変異だらけで、E484Kはドミナントにならないですね。流石です。

(以上、ありがとうございました)

多分、誰も記憶してないでしょうーコロラド博士が、N501Yでスクリーニングする感染研方式をdisってたこと。E484K単独変異なんていずれは駆逐されるから、試薬代と労力の節約のために捨て置けと言う私に対して、

お引き取りをと言ったこと。

10572. #どけどーぶつと言わなかった

彼は今ではすっかりN501Yの脅威を予言した者として持ち上げられてますけど、言論人としての「底の浅さ」「つらの皮の厚さ」を私と共に見届けてくれた人が一人でもいたことを、嬉しく思います。

宮沢さんのことは、もう私の手を離れました。後は井田さんに任せます。彼なら私以上の熱意を持ってターゲットを一度ロックオンしたら追尾してくれるでしょう。

10668. 宮沢先生がハーバーデビュー

次は、牧田氏と川上博士。

PCR検査をしててもCt値の差からN501Y(ケント株)のウイルス量の高さを見極められない川上先生の目は節穴です。

65歳の永江氏も、57歳の宮沢さんも、引退したコロラド博士も、おそらく現役の川上先生も。自分のわかる狭い範囲の知識だけで、全体を見通せたかのように錯覚することで、間違いを犯す。

10669. 視野が狭い

特に「言論人」として有料メルマガで生計を立ててると「逆張り」しなければならないし、「外れたことを認めたら死ぬ病」に感染する。

次はインド株が〜って言うと思いますけど、あれ、N501Yを持ってないので、スクリーニングの中でN501Yを持たない株が増えてくるかどうか?を見張ってるだけでモニタリングは可能です。

感染研が決めたモニタリングのフローは完璧にワークします。少ない労力(と費用)で最大の効果を発揮する。

川上先生は微々たる検体しか捌かないので、コストを考える必要がありませんが、現場はコスト(つまりマシンrunの回数)が増えると検体数をこなせなくなるので。

私が何者なのか、正体を明かすことはしません。

医療クラスターを名乗らないから、医師からのフォローは本当に少ないです。

それでも、わかってくださる人がいるので、それで十分です。知る人ぞ知る「界隈ってどこかは知らんけど」界隈で有名な存在という立ち位置が気に入ってます。

E484Kが頑張ってるのは何故でしょうね・・・

ド素人同然の専門家はどんな本質を理解してるのでしょう。