10605. 勝手に答えちゃう

心配ない。根拠:俺

インドと日本は、事情が違う。

インドは自前のワクチンを作って打ってました。シノバックよりも良いのかどうかもわからない。

免疫逃避の方向に行ってるけど、増殖力はどこまで変わってるか微妙な配列に見える。

免疫逃避株が問題になるのは、自然感染で持った抗体が下がってきた頃のこと。(ついでに言うなら、感染防御の主体はT細胞ではなく抗体なので、T細胞エピトープの変異の威力は、そこまで大きくもないと思う)

10463. カリフォルニア株2

mRNAワクチンでかなり強力につけた免疫なら、まだ使える可能性がある。

そして、免疫逃避株であろうが「ワクチンしてもマスクを忘れずに」で対処は可能なのです。

これからの日本はイギリス株を押さえ込みに行く。そこに入ってきたインド株も一緒に押さえ込みは可能です。

(調べたわけではないのですけど、増殖力=伝搬力ではイギリス株の方がインドよりも上だと思う)

検査だの、イベルメクチンだの変なことを言わずに、とにかく基本に帰ろう。

三密の3つは、密閉、密集、密接。対処法は窓開け、マスク、ソーシャルディスタンス、と手洗い。

メシは黙って一人で食え。

人と会話するなら距離をとれ。風向きを考えろ。

会わなくてもいい人とは会わずに済ます方法を考えろ。

ウイルスは人から人に伝搬する。人に会わなければ、とりあえず感染しない。

(ネズミから来るようになると話は別だが)