10156. Clubhouseモデレーター

モデレーターなんてもものが存在するclubhouseって、学会のシンポジウムの「総合討論」みたいなものですかね?

多くの人が思う「ダメなモデレーターあるある」として、よく言われるのが以下の3つの問題です。

「スピーカーあげすぎて誰もマネージできてない問題」
「時間が延々と延長して間延びしすぎ問題」
「オーディエンスをステージにあげたらしゃべりすぎて収集つかない問題」

https://comemo.nikkei.com/n/naac30613978e

Clubhouse会話術その1. あいづちを入れよう

Clubhouse会話術その2. 外目線を意識しよう

Clubhouse会話術その3. テーマを意識しよう

Clubhouse会話術その4. ときどき間合いを使おう

Clubhouse会話術その5. 感情移入する工夫をしよう

ミャーがclubhouseに進出してるようだけど、いいモデレーターがいないから敗退するのも時間の問題かも知れませんね。

研究者の場合、最初は発表の練習をするんだけど。座長に指名されるようになると、それはそれで、いい座長と悪い座長っているのが分かるようになるのだよね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f1fd9110155ef03120aad44ff535c55c40cdbfb5?page=2

(1) モデレーター…「ルーム」と呼ばれるトークルームを作り、進行役となります。ひとりでも複数人でもモデレーターになることができます。途中から入ってきたオーディエンスを招待してモデレーターにすることも可能です。ルームが面白くなるかはモデレーターの腕にかかっています。

(2) オーディエンス…いわゆるリスナーです。観客としてモデレーターが開いたルームに自由に出入りすることができます。

(3) スピーカー…最初はオーディエンスとして参加しますが、ゲストとしてモデレーターから招待されてOKするか、自ら挙手ボタンを押してモデレーターから許可されればモデレーターと一緒に話すことができます。話が終わったら、またオーディエンスとして聞き役に戻ることもできます。