10118. 共感性羞恥

私は発動しなかった。多分、宮沢ファンだった頃の尻尾が完全に残ってないからだと思う。

10117. 褒め殺しコンテストの様に、宮沢さんを擁護しようと頑張れば頑張るほどファンが足を引っ張る様も、悪魔にして見れば予想の範囲内。 ファンも身のうち、信者は教祖を写す鏡。

それ、見逃した