10106. 汚れが移る

黒タグってやつがある。まともな界隈から相手にされない人たち。

今回のコロナ禍では、これまでは相手にしない大人の対応をして来た側が本気を出して対峙しようとしている(すぐに、息抜きのキノコタケノコ論争に逃げるけどね。)

ピッカピカの「神の手」にも黒い魔の手が伸びている。汚物に穢されるのか?

それとも、汚物が取り込まれてピッカピカにロンダリングされるのか? 非常に興味深いのです。

尾身先生は最初からWITH コロナだと思う。ただ、そのレベルが「医療崩壊しないレベル」に設定してて、医療のレベルがどの程度まで引き上げられるか?と言うだけの話で、大木先生のレベルはただの机上の空論だと現場からは言われてる。

私は実際にコロナを診てない大木提言よりも、理系先生といつもの先生に乗っかる方が戦略的には正しいと思うけどな。

岩田健太郎先生界隈も似たような感じでした。

高山先生も、岸田先生も、それぞれのキャラと立場ってのがあるんだと思いますが。

私はキャラ的には忽那先生の方が好きです。髭面は実は嫌いですけど、文章力の前には圧倒されてしまう。