10066. トーンポリシング

なんぞや?

「トーンポリシング」という言葉がありますが、これは、主張の内容よりも言葉遣いや態度を非難して議論をすり替え、相手の発言を封じる手法のことを指します。「言いたいことはわかるけど、そんな言い方じゃだめだよ」「そんなふうに大げさに言うから議論できないよ」などといったやり方です。トーンポリシングは、力の上下関係や差別・被差別のような関係性において「困っている当事者」が「困っていない非当事者」から受けやすいという傾向もあります。

https://rollingstonejapan.com/articles/detail/33775/3/1/1

例えば同じ京大に属してる人間と、遠い世界にいる人間の熱量が異なるのは当然だと思います。京都に住んでたら感染拡大は自分や家族の命の問題です。

もちろん、言い方によって「引いて」しまう人を産むのも、悪い手であるのも事実。

ただね、心配してますって言うの、伝言で言ってくるのって、人としてどうよ?なんですよ。(言葉が大きくて済みません。友人っていうのも変だと思って。)

それって「心配してる自分を、誰かに見せたい」だけじゃないの?と思うのですね、ハイ。ひねくれててサーセン(←謝ってませんよね、全然)

実は似たような「ご心配」は、他の方からも頂きました。直接にDMで。そちらは素直に受け止めさせていただきます。

私はメアドは公開してます。

antiyomeiblog@yahoo.co.jp

こちらのブログのコメント欄も1箇所だけ開放してます。

https://yomeiblog.com/

10060. 伝言ではなく直接どうぞ

エアリプは嫌いです。誰かのnoteのコメント欄を伝言板に使うのも。

批判や罵倒であればあるほどピンポイントに「摘示」し誤爆を防ぐ。それが私のポリシーです。

ついでに言うなら、私は「空気感染ジャー」を名乗らなくなってから、もう誰ともつるんでいませんので、誰かがなすりつけてって言うのは、そう言ってる人自身が「すべてを悪魔になすりつけたい」のだと思います。

はっきり言って「悪魔って誰やねん?」という程度しか私の名前は知られてないと思いますよー

私なんかよりも「ひろゆき」の方が、有名でしょう? 「ひろゆきに論破されて泣いて家に帰った人」としか認知されてないんでは?

AbemaTVの金曜日という「ひろゆき」が公開屠殺するのを楽しみにして見るコロキウムの獲物を、私が横取りなんか出来ませんよ。そんなの「グラディエーター」の沽券に関わるもん。