9783. コメント (2021/2/8)

(コメントいただきました)

ワクチンに関しては「接種したい人の気持ちは尊重すべきだが、接種したくない人の気持ちも尊重すべき(ワクチン接種証明がないと就学・就労できない世の中は断固拒否)」の立場です。
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000710377.pdf
日本政府(厚労省)の公式資料ですが、ワクチン接種するとほぼ確実に局所的な痛み、かなり高確率(数割)で疲労感等の全身症状がでるようです。
接種したら、それなりの確率で、数日間は出勤できない、もしくはまともに勤務できない体調になる可能性があります。
物分りがいい医療関係者はともかく(少しの不調はおそらくワクチンが効いているためと理解できる)、一般人に接種するとかなり不平不満があがりそうです。
下手すると、ワクチン休暇を制度化する必要があるかも?

(以上、ありがとうございました)

日本の集団接種は職場単位でやることにもなるでしょうから、そのときは、余裕のある会社では「ワクチン接種休暇」を設定してもらうのは、いい考えだと思いいます。

予想以上に発熱や痛みを伴うと、前宣伝は必要です。何もないと言われてて「痛い」よりも「痛いですよ」と言われて思ったほどは痛くないのと、どっちがいいか?考えたら。

痛いの嫌だから、やめておくって人がいても、いいと私は思います。打ちたい人の足を引っ張らないで欲しいですけどね。後は「痛いけど頑張って打つ」って人に感謝して欲しいです。「打ってくれてありがとう」と。

私?私には順番が回ってきません。現役の医療従事者ではありませんし、基礎疾患もない、年齢的にもまだ高齢者にはなってない。たりてない日本だから「接種証明」を義務には出来ないと思う。要求するのは、中国 の方だろうと思う。中国に来るならシノバック打てとか言いそう。

私は噴霧型のウイルスベクターが出来た時に治験に参加したいです。