9747. 絶望からの救い手

宮沢先生の場合、救い手が洗脳って誰だったのだろう?

藤井教授? 吉村知事?

なんか違うな。

助けてください〜って言ってきたホストクラブ経営者かな? 34軒も経営してるって人に、どれだけ、あの傲慢な上から目線の先生が、へりくだった態度だったか考えると何か弱みでも握られたか?

それとも「もりよ」さんにお尻を叩かれてるのか? (最近はもりよさんとセットでご出演がなくなったけど)

コロナが落ち着いたら自分はネットから消えるって言ってるのに、ワクチンの効果が見えてきても、まだSNSに未練があるのは、やはり「課金」が魅力なのだろうか?

心の大地震は誰にでも起きるもので、その心の隙をついて入り込むものはプロフェッショナルな職業の人でもあるのは、オウム真理教の幹部に理系のいい大学をでた人も医師もいたことから、わかる。

私がそうならなかったとも限らない危機ってのは、つい二年ぐらい前の更年期障害が酷かった頃にあったのも事実。

それでも闇落ちする人と、闇落ちしない人の違いはある。その差は紙一重なのかもしれないけど、何だろうとは思う。