9582. 集団免疫論が危険な時期

今は冬でコロナが猛威を奮っている。医療は崩壊している。ブラジルから変異が入って来ている。

その変異は、集団免疫に達するほどに住民が死んで感染して抗体を持ったはずの地域で作られた。

これでもまだ「集団免疫論」を唱える人は、危険です。

この「コロナ楽観論者」は日本の戦犯として、いずれは天罰が降るのではないか?と思う今日この頃