9538. 私が工作を否定する訳

私と一緒に対余命戦を戦った(大袈裟な言い方を許して欲しい、これでも私は「外患誘致罪で死刑にしてくれ」と1800人から東京地検に刑事告発状を実際に送られた人間です)てるみんと、私が決定的に違うところは、彼女たちはネット上での工作(なりすましや多数派工作、フェイクを流すこと)を厭わなかった。

私はそれだけはしないと決めていた。

コロナで亡くなった家族のエピソードがネット上に流れたことがある。年齢構成からそれが嘘だとバレた結果、その後の「コロナ体験談」が嘘だと疑われてしまうことになった。

それは避けねばならないことの1つだった。医療従事者が設定などにフェイクを入れて個人情報に配慮するのは、仕方がないけど。

私がグリチルの「デマ」を絶対に許さないのは、彼女の狙いが、私の「信用の失墜」である悪意が明確だからです。

喧嘩を売ったのだから、覚悟はあったのよね.