9367. 黒歴史クリーナーで過去を消しても

Twitterアカウントが残っている限り、追及の手から逃れることは出来ない。

彼がアカウントに実名を戻したのは、青い公認マークを守るため。

どんなにツイートを削除してもアカウントを残してあるのは、彼の17万フォロワーは3月末の固定ツイートに共感した医療クラスターが稼いでくれたもの。

もしも彼が私のように所属を伏せ、個人の意見として表明してたら、誰が相手にしただろうか?

その点で、彼を「専門家」として扱ったマスコミと維新の会の議員らの罪は重い。

消えた情報=間違った情報を信じた信者は、何を思う?

おそらく、何も思わない、何も感じない。

信者というのは、そんなbot化するものだ。

それでも、信者に動揺は走るものだ。

私がコメントを返信したbotは私をブロックした。botの癖にwww

一方で、これまでならいの一番に私をブロックするであろう人が、私の返信を下げたまま残している。

私は彼らの純粋に「知りたい欲求」に賭ける。

脱洗脳ってのは、始まれば一気なのだから、私は諦めない。

幹部クラスの人間は、一般末端とは違って、多少の頭は残ってるんだから。