9072. 狩るものと狩られるもの

春の第一波が収束した後、西浦先生を獲物と想定した狩りを始めたのが、京大のレジリエンスユニットだった。

夏の間は、彼らのターンだった

ここで、宮沢さんは躁状態になってハッチャケた。

冬の到来とともに、コロナは空気感染するようになり、これまでの接触飛沫感染重視では対策が追いつかなくなってきて、とうとう医療崩壊した大阪、11月末のピークアウト説はものの見事に外れた。

8930. 週刊新潮12月3日号

昨夜の動画では「叩かないで」「予測を述べる自由を」「外れたのは仕方がない」って涙声で泣き言を言ってる。

もうこの段階で西浦先生には適すること叶わずなのだ。

人間としての格が違うのだ。

そのグラフ、作ってるの西浦さんだよ、知らないでしょー

元々はアドバイザリーボードの資料の一部で、この資料2は西浦先生・押谷先生・鈴木先生・前田先生が作成

西浦さんなら、こんなことしただろうか?

今日のテレビタックルは、盟友「もりよ」さんの単体でのオファー。宮沢さんが東京に行ってるのにね。

ところで、宮沢さんのテレビ出演料って、1本おいくらなのかしら?