8939. コメント(2020/12/4)

(コメントいただきました)

M先生が数理モデルとか騒いでるの、やはり出世などのコンプレックスですかね。
悪魔ブログのモデル屋が西浦門下生だと思ってるのかな?
(むしろ、M先生目線では、数理モデルをすぐ作れるのは、日本で西浦門下生以外考えられない?)
西浦門下生がM先生の悪事を謎の悪魔おばさんに横流ししていて、おばさんにネット仲間を焚き付けるよう要請して、
M先生にいやがらせで集団いじめを仕掛けてる、と考えていたりして。
そしたらM先生の怒りの矛先が西浦先生に向かいますね。
とはいえ、自前で目玉焼きモデルの数理モデル作るのが無理なら、普通は西浦先生に頭を下げて
助けを乞うのが筋ですが、それも立場上できない。
目玉焼きモデルの数理モデルと英語論文、言うだけ番長にならないかどうか、要監視ですね。

(以上、ありがとうございました)

天才君のモデルは「原理を考える科学」ですが、人々が欲しているのは、いつ感染がおさまるのか?医療崩壊は現実、起きるのか起きないのか?の「予言」なんだと思います。

そしてK値は外れ続けている。7月9日ピークアウトは7月末から8月中頃まで外れたのが第二波。

第3波いつまで後ろにずらして「当てた当てた」と騒ぐのか? これからがK値の真骨頂。

8930. 週刊新潮12月3日号

西浦先生の凄いところは、科学を翻訳して、風俗系の人たちが言うことを聞いてくれないことまで計算して、素直に言うことを聞いてくれそうな人たちの部分に2割上乗せしてお願いし、結果として全体で6割の人流削減を達成し、一旦リセットをかけることに成功した点です。細かい所の修正を最初から言ってたら、結局、夏の間にブルーインパルスを見て、ほっと一息つく間もなかったでしょう。賢い大学生だけを相手にしてる人が「XXさえしなければ」と言ってるのは、人間を見てない証拠です。都合の良いことを摘み食いして自己解釈する人にとっては、前提を無視して「全面的にOOしてもいい」となって、結局は感染の拡大を招くことに彼は最後まで気づかないで医療崩壊に加担していると、年末にはマスコミにも、よ〜く分かるでしょう。

既に、ピークアウトの予測は外れ、次の波が上乗せされて行く=4連休にブレーキを踏まなかった大阪がどうなるか? 注視します。医療崩壊ってのは、こうやって起きるのだと。都市伝説でなく目の当たりにするために大阪は都構想をやったのだと。

大阪が全国1位なのに北海道だけに触れるピークアウト説。詐欺師ってのは数字で嘘をつく典型のような、科学者を名乗る研究者とは異なる生き物。あれをなんと呼んだらいいのだろう。

これなんかも、「どうせ死ぬ命だから」ってレジリエンスユニットの二人は、言うんでしょうね。

癌の手術どころか、交通事故も今は助からないかもしれません。ご安全に。