8845. 大阪のピークアウトはいつ?

と宮沢さんに聞いても答えてはくれない。だから問い続ける。

K値って前もそうだった、ずっと聞いてはずらし、聞いてはずらしの繰り返し、それで「僕ら、ドンピシャ当てました」って言われても、へ〜〜〜〜〜です。

あの永江ですらお手上げの大阪

自分が大阪に関わってないストラテジストは、大阪の医療崩壊に触れることができる。

でも、宮沢さんは触れることが出来ない。

永江くんは死なないって言ってるけど、本当かな?

流石に水増しして入院させてるってのは(北海道に使ったけど)大阪には使えないよね、待機も自宅療養もパンパンだもん。

人が怯え、客が集まらなくなることで、ピークアウトする。

仕事は休めないけど、仕事帰りの一杯を控える、その程度の行動変容だけでも、下がってくる。(もちろん、年末の忘年会は企画はご法度と大企業が決めたことも奏功する)

季節性はよくわかったでしょう? 春になれば自由が効くようになる。それまでに抗原検査が増えてきて、アビガンが外来で処方できるようになり、いずれワクチンが広まって行く。この冬だけは我慢して欲しい。テイクアウトで、ひとり飯で乗り切って欲しい。

あとはアジスロマイシンとアスピリン。

それにしても、治療薬があるとなるとウェイ!系に拍車をかけることになるから、そこはそこで慎重になのだけど。

とにかく、一気に増えるのは良くないのです。