8757. ハムスター@山形

(コメントいただきました)

昨日も配信をされていたようです。

(以上、ありがとうございました)

ポコチャでは、アシスタントの方と仲良く、色々と作戦会議もされてるようですね。ファンのため「無私の心」「美しい心」で日々、奮闘されてるのでしょう。

私とは「客層」が異なります。

私は「医療側」に足をおく発信しか出来ません。

リスナー同士が喧嘩するって、よくあることでしょうね。ファンが教祖様の寵愛を競い、誰かを蹴り出すことも、三宅さんのGroup DMではしょっちゅう、あったそうです。

確か宮沢さんのところも古参のアシスタントさんが、一人、揉めて辞められたことがあったそうですね。

大抵は、蹴り出される方が良識派で、蹴り出して残った方が劣化していくんですよ。それを「先鋭化」と界隈では呼びます。

蹴り出された方がアンチに加担して、情報漏洩してしまうこともありますね。それを「内部崩壊」と界隈では呼びます。

誰がアンチのスパイか分からなくなり、疑心暗鬼が生じたら末期症状です。雰囲気が悪くなり、居心地が悪くなるから客は減ります。

ポコチャにしてもyoutubeにしても、twtterの18万フォロワーにしても、ネット上の繋がりでしかありません。だから、戦いの場はネット上になるのです。

フォロワー18万いても、私に論戦を仕掛けてくる人はいません。むしろブロックして私から逃げている人ばかり。

だから、私は独り言を呟き続けます。

すると何が起きるか? あちら様のファンたちが、「先生、こんなこと言ってます〜」って、お届けしてくれるんですよ、だって、私のこと放置してたらどんどん拡散するかもしれないから早いうちに封じ込めて欲しいじゃないですか? 自分では封じ込められないから、「先生、なんとかして」って頼るわけです。せっかく見ないフリしてても、先生に見せちゃうんですよね。Ku tooの人に、アンチがこんなこと言ってたと親切に教えて、さらに傷つけちゃうようなもんです。

宮沢さんが私をブロックしてるのは、自分のフォロワーに私の存在を知らせるわけにはいかない、あちら様の事情なのに。

医療の人は忙しいです。だから私のようにネットに大量の時間を費やすことが出来ません。私は出来る。

youtubeとか対談とか、時間が長くかかって、証拠が文字に残しにくくて、本当に辛いんだけど、それもお互い様ですからね。

これまでの余命事件とは異なるのは、ことが命に関わることで、医療以外の分野、例えば物理系などの人の参戦があることです。

理学系の人は、私のような生物系の人よりも頭がキレ、精神的にもぶっ飛んでる人が多いので、私よりも粘る人もいるかもしれません。私になかった拡散力のある人に、どこかで通じるかもしれません。例えば音楽業界とかでも大物の方とか。

あの柳ヶ瀬議員ですら、私のコメントを意識して番組の話題を選ぶようになった気がします。

(コメントいただきました)

最後の方聞かれましたか?まだ話し足りなそうな宮沢先生に「早くお風呂行かないと温泉閉まっちゃいますよ」と一生懸命促して終わりにしてたし、宮沢先生が退出したあと、「飲み会には気をつけてください」と改めて注意喚起してました。しかも「他の専門家にもきてもらいたいけど来てくれる人が宮沢先生しかいない」という身もふたもないようなことを爽やかに発言されてました。悪魔さんのツイートとすぐに結果の出る今のこの局面で、流石に議員もちょっと慎重になったような気がしました。

(以上)

わかって欲しいのは、出口は必ずあるってことです。春よ、来い!と言い続けて来ました、夏は短く秋は早く冬は厳しく長い。でも、この冬を超えたら来年の冬は同じ冬でなくて済むんです。医療は日々、進歩を続けています。少しの間だけ、不自由に耐えてください。お願いします。マスクして拡散するウイルス量が減れば、マスクして取り込むウイルス量が少なければ、発症しなくて済みます。マスクしてれば感染者が出ても濃厚接触者として隔離対象にならずに、業務が回せます。

(厚生省も見逃しと封じ込めのギリギリのバランスを考えています。最近ではクラスター発生しても大袈裟な消毒もしなくなりました、接触感染に対する過大な対策を削っています。)

峰さんに怒られても、空気感染はあるって言い続けて、換気を喚起してきたら、信用されたかもしれませんね。あそこで、論文探して、自分で実験もして、西村先生のように海外の研究者と一緒に発信もしてって道もありました。