8668. ネットdeカルト

ネットdeカルトは、大抵において、ネットdeサロンだったりする。

私が最初にネット上に発生するカルト集団を見つけたのは、「余命三年時々日記」ブログで、三年戦った。ブログを発信源とする弁護士不当大量懲戒請求事件は、羽鳥のモーニングショーやNHKのクローズアップ現代プラスにも取り上げられた。今は、ネット上からリアル法廷に戦いの場は移り、法曹資格のない私は引っ込み、弁護士さんが訴訟で頑張っておられます。

私のブログの名前は「余命三年時々日記考」 最後につけた考の文字は楢山節考を真似たもの。

名指しで批判する、監視するために作ったものです。余命被害が拡大しないように、検索で本家余命ブログと同じ程度に引っかかりやすくするために、わざとドメイン名もyomeiblog.comとしたこともあり、私が余命事件の首謀者だと勘違いしてる人もいるようですが・・・・ツイッター弁護士の間では「余命の悪魔」と言えば、多分、通じる。

7495. 批判は名指しで2

7426. 批判は名指しで

ネットdeサロンの形態は、ツイキャスのこともあれば、ツイッターのGDMのこともある。

永江塾のようなオンラインセミナーのこともある。

宮沢先生のようにポコチャliveのこともある。

大橋名誉教授の場合は、youtubeなのかな? 

私のブログがコロナ一色になった時には、まさか、ここで再び、ネットカルト対戦をすることになるとは思ってなかった。宮沢先生があそこまで「劣化」するとも思ってなかったし、大橋一派がネットからリアルカフェに出てくるところまでmajorになるとも思っていなかった。

8667. 自分の頭で考えた結果が陰謀論になる理由

せめて藤井教授ぐらい宮沢さんが止めて欲しかったよ。

本業そっちのけにネットで遊んでる後ろめたさもあり、匿名の気楽さもあって私は名乗らずにきましたが、今後は「いいね」「リツイート」で協力してくださる方からのDMの中では本名を名乗ることにします。

ちょっと本気を出さねば。