8654. ゴー宣道場監視員

私が余命界隈監視員であった(過去形)and宮沢界隈監視員である(現在形)のと同じ熱量で、ゴーマニズム道場を見張っている人がいる。どうやら、奥様が道場主のような存在だったのだが、奥様に対する扱いがあまりに酷くて、アンチよしりんに、ご主人がなったものらしい。

アンチ三宅界隈も、元「支援者」=リアルで選挙活動を手伝った人たちによる内部告発が泥沼化したものだった。内情を知る人の方が急先鋒になりやすいのだ。

(手の内を知っているからね) 又の名を「自浄作用」とも言う。

さらに又の名を「内ゲバ」とも(爆)

今回、ババを引いた武田氏の仲間に宮沢氏が名前を連ねてないことに私はほっとしている。小林よしのり氏の周りもキナ臭いけど、少なくとも「大恥」名誉教授と同じところに名前が載るよりは傷は浅くて済む。

8648. 悪魔の宮沢愛

宮沢氏は自分の「受け」は、3月のバズったツイートにあり、その後の変遷はなかったことにしたいと思ってるように感じる。あれを今でも固定にあげてることを見るに。

ファンが定期的に「宮沢先生が最初っから言ってた通り」と言うのを見るたびに、それしか見てないのか、と残念にも思う。

100分の1作戦のチラシver2, ver3と、「コロナに負けるな」チラシ(私はこれをver1と呼んでいるが)は、見比べてみると実は100分の1作戦とは質が全く違うのに、気づけない。

「コロナに負けるな」チラシは、3月末のもの。あれは「新しい生活様式」と何も違わないと言ってもいい。「専門家会議」の意図を正確にトレースしていて、あれは出来がよかった。

あのチラシの変遷(黄色と灰色の間の差)を見て取れる人は、情報リテラシーが高い。

変遷を感じ取れない人は、思い込みで判断し、目が受け取る情報を脳内変換する癖があると思う。

来年1月9日(土曜)の「オドレら正気か?新春LIVE」までに、まだ間がある。Swedenがどうなるか? 北海道がどうなるか? それを見てから話のトーンを変えることができる。

まだ首の皮一枚で繋がってるように思う。

K値を推したことも無かったことにされるのは腹も立つけど、3月末の宮沢先生限定のファンは多いのだ。戻ってこれる最後のチャンスだと私は思っている。