8492+. 8485の続き

8485. 撫ぜ撫ぜされたい?

昨夜、私が寝てからも続いていたようです。

私はお坊様にはブロックされてますので、通知が来ません。

私が「換気」「管理者側の責任」を問うのは、人間は多様だからです。

その多様性を全部、丸抱えして「おおみたから」として守ることが、日本では為政者に課せられた義務です。その「お上」の下にあるのが、「業界団体」など。

だから、エンターテイメント系の業界団体のガイドラインにも「換気」は書かれてるし、入場人数の間引きも、省庁は断固として外そうとはしなかった。

マスクしない人(できない人)、黙ってられない場面(売店前や気の緩むロビー、モギリ、トイレ前行列)まで含めて「目配り」できない人に、専門家・コンサルタント・監修を名乗る資格はないと私は思います。

劇団四季も、某國系が主流になってから、色々と緩んでますね。

宝塚はどうでしょうか?

小劇場系は、今後、危ないでしょうね。

宮沢氏は絶対に、埼玉のクラスターに触れることはない。情報遮断を図ってます。これがコンサルを名乗る人間のやることでしょうか?

8368. 劇団クラスター@埼玉2

8346. 劇団クラスター@埼玉

小劇場やバー(ディスコと呼ばれたクラブ)などは雑居ビルの倉庫的な換気の悪い環境で、飲食ブースやトイレなど接触も避けられない環境だからクラスターは発生しやすいよね。大劇場は感染対策に取り組んでるけど、小劇場はもうムリでしょ。地方と違って地価もあって狭小すぎるから

ホントこれ

そもそも宮沢先生自体が科学的合理性・社会的合理性に背く、本能・感情的な非合理的選択をし続けていますよね。

人間は合理性なき行動をしてしまう生き物。大衆を相手にした感染対策は、それを計算に入れる必要がある。

だから、環境整備ー管理者側の責任が重大です>換気装置

ある政策を出したからと言っても、国民全員がすぐそれに従ってくれるわけない。宮沢先生、池田信夫、永江一石みたいに絶対従わない人は必ず一定数出てくるし、対策が遅れる間にもウイルスはどんどん感染を拡大させていく。感染対策は一刻を争うもの。政策を決める側はそういう点まで考慮しなければならない。

西浦先生達は初期の段階から絶対に政策に従わない者達(夜の街関係者など)の存在を計算に入れて対策を講じていた。 しかし宮沢先生は未だにそういう輩のことは一切計算に入れていない。 先入観を廃し自らの手や足を使って現地調査や実験をしている先生方と、それをせずに過去の栄光に縋って研鑽を怠っている宮沢先生。こんな両者の間には大きな溝が出来て当たり前。