8456. コメント(2020/10/16)

(コメントいただきました)

まるでご自分はデマ拡散に一切関与していないような言い方で腹が立ちますね。済生会熊本病院は自分のデマツイートを引用し、自分がデマ拡散に関わってしまったことが分かるようにした上で訂正ツイートを出していたのに、宮沢先生はそうしなかった。

エビデンス確認が杜撰で、間違いを素直に認められず、デマを流した時の対応もまともにできない。研究者として失格。

杜撰な対応というものは、エビデンスを持っている人、特にその分野の専門家には全く通用しない。杜撰な対応で騙せるのは知識のない素人や教祖を盲信する信者だけ。専門家相手に全く話ができなくなるということは、もはや専門家とは言えない低いレベルまで転落してしまったことを意味する。

(以上、コメントありがとうございました)

ご本人は「後で」って言ったから、デマを流したつもりはないんでしょうね。

維新の議員からの情報だから確かだと思った?

情報を得る相手を選ぶ目って大事ですよね。

自分ではコロナウイルスを扱ったことがないから、「下痢症」の動物のコロナウイルス学者から知識を得るか、それとも「人間の」コロナウイルス学者(神谷先生とか、松山先生とか)から情報を得るか、この違いで、正しいことを発信できるか否かの分かれ道だったと思いますね。