8450. 微妙どころではない快楽

に、私は人生を支配されている。

セルフ・ハンディキャッピングではない、元から社会生活に不適合っぽいハンディを持つ私が、かろうじて社会人として生きてられるのは、この「微妙な快楽」を味わいたいと思っているからであって、人生のインセンティブその者なのだ。この快楽がなくなると、私の人生はもはや苦痛しかないのだ。当然、仕事する意欲も湧かない。productivityはゼロになる。

いいんだ。私の人生では、微妙な快楽の間に仕事するんだから。

人生には無駄も必要よ!!

(人生は無駄そのものである)