8429+. PCRの問題点を言うならば

すでに厚生省は「発症後10日で退院たとえPCRが陽性であっても」と改善したところに、今更、ギャーギャー騒いでも意味がない。

白猫は、なぜ、ソフトバンクの無差別大量PCR検査に触れないのか?

私は疑問で仕方がありません。

あれこそ、精度管理もへったくれもないPCR検査の問題点の集積所のようなものなのに。

柳ヶ瀬議員の「誘導」に乗ってしまって、目を塞がれている「専門家」って役に立ちませんなぁ。

実験のactivityの下がった宮沢ラボは、消耗品の消費量が極端に減ってるんでしょうね。世の中、手袋とフィルターチップの枯渇で研究もできなくなるかもしれないと危惧する状況なのに、最近、モノの発注かけてないんでしょ?

問屋に注文が通らない状況に、気付いてないよね?

(コメントいただきました)

宮沢先生見てると「無能な働き者」って言葉を思い出す

転落っぷりが悲しい

(以上、ありがとうございました)

元は優秀な研究者だったのは間違い無いのに。

やはり男にも更年期はあるんだと思いますね。実験技術者としては老眼が進むとリタイアせざるを得なくなります。

大腸菌のコロニー拾えなくなるもん。384プレートにまともに液が入らなくなるし、12連マルチが重くてIFAのプレートの数をこなせなくなる。

その時点で、アイデアと研究費獲得とモノカキだけが仕事になるわけですが。

資金稼ぎに失敗すると、詰む。人生丸ごと。そりゃ鬱にもなりますわな。

起死回生を狙って、ワイドショーに出て有名になろうとした。

道を間違えました。流行はやらない、どうせすぐに終わる。科研費のバブルも一年だけって思ってたんでしょうね。周りが、好むと好まざるとに関係なく駆り出されて、AMEDがウイルス関係の資金を全部、COVID-19に注ぐって思ってなかったでしょうね。今頃になって、道を間違えたことに気付いても半年の出遅れは取り戻せません。みんな論文が出るまでは黙ってたけど、論文を1つでも書いたら、安心して「専門家」として口を開くことができるようになる。

宮沢先生の需要は「野党」にしかなくなる。

いつもアウトローが格好良くて、政権批判をするのがインテリであると言う昭和の古い考えなんですよね。もう、平成も終わって令和の時代なのに。

宮沢先生が言う「取り戻す日常」って、「取り戻したい過去の栄光の時代」でもあるんでしょうね。