8375. 悪魔推参

全力で。もはや先生と呼ぶ価値なしですから。

大阪会議でマスク外しのパフォーマンスを行い、K値を喧伝し、クラスター対策なんてしなくても自然に下がると言い続けた。その結果、東京と比較して人口比では比べ物にならないほど多くの死者を大阪が出した。

人の命を軽んじた結果だ。どんな過疎の村にも等しくインフラをと主張してきた藤井教授なら「大罪である」と言うところだ。

人間のコロナウイルス研究者集団「感染研」を代表する脇田所長を「ウイルス学者がいない」と言い、HCVの人が一人いるだけと罵倒した。松山先生とは異なり、自分が感染実験もPCRも何も新型コロナについては行ってないのに「真の専門家」を名乗り、厚生省の基準緩和も知らずにテレビ&ラジオで発言し、世間を混乱に導いた。

某市の担当者は実在するのか?疑問への回答がこれである。

格付けチェックで言うところの「写す価値なし」

私は宮沢先生(レトロウイルス学者としての)を知っている。だから、『白猫』に引導を渡すのは私の役目なんだろうと思う。

エアロゾルが直接、肺に吸い込まれる感染ルートでは、感染成立の閾値は下がる。少しのウイルスでも重症化するリスクが高い。

エアロゾル感染の概念も否定し続け、感染経路遮断の邪魔をしてくれた。

実験科学者から空想科学芸人の世界に転籍、おめでとうございます。

既存の概念に囚われ、「肺炎になるウイルス」なのに下痢症対策を広めるセンスの無さ。

UNG-Taqman法を使ってもNTC が上がってくる宮沢ラボは、コンタミが酷いから一旦、閉じた方がいいのでは?

研究に対する興味も失い、論文も学生に探させるようでは、自験データのいらない一般人相手の講演会やテレビ出演の方が楽でしょう。