8372. 賛美されたい白猫

宮沢先生は可愛いよね。女子力高い。

8466. 中2女子

西浦先生への嫉妬心が隠せず、自分がヒーローになりたい願望でマスコミに出続けている。

大阪会議の後、K値を喧伝し続けて、人口比で東京に比べて突出した死者を出した責任も取らない人が、何を言う?

治療法が発達したはずの第二波で死者が増えているのは大阪だけ。感染は若い人から始まり、高齢者へ波及したが、大阪は初速がついてたので老人を守りきれなかった。

「専門家会議にウイルス学者がいなかった」「今ではHCVの人が一人いるだけ」と「人のコロナウイルス研究者集団」感染研チームを代表してる脇田所長のことを、罵倒し続けたことをウイルス学者がどう思っているか?

HCVが今年のノーベル賞だったけど、HCVの培養技術を世界に広めたのは脇田先生だと、人間のウイルスを扱う人間なら誰でも知っている。

今回の新型コロナだって、分離株と培養細胞を配布して、みんなで研究しましょうとセットアップしてくださったのは脇田先生がリーダーだったからこそ。

素人ファンは騙せても、プロの目は冷ややかだろうよ。だから、京大主催のシンポジウムにも呼ばれないんだ。

座談会? に呼んだのは寄生虫の人だよね。

講演会に呼ぶのは一般の人だよね。テレビもラジオもyoutubeも維新系列。もはや政治活動家と名乗った方がいいのでは?

倒産については、別の意見もあります。

例えば対面販売は、ネット販売に業態として既に負けてたのは見えてます。コロナが「延命措置」だったインバウンドを絶ったが、遅かれ早かれChange!は起きてたでしょう。ビジネスの世界では、先を読んだ者が勝つのです。PCR検査のカットオフをいくら弄っても、コロナは消えてはなくなりません。消えて無くなるように見せかければ、かつての世界に戻れると思ってる人に、ビジネスセンスはない。

「そのビジネスモデルは既に寿命」なのです。

(以下、引用)

考えてもみれば、買い物という行為は大勢の人が集まってワイワイやりながら買う必要がありません。商品をじっくり吟味して納得して購入するという、お店と消費者との間の1対1の行為です。品質に対する解説や他の商品との比較などが必要な商品もありますが、こうした比較も店頭で聞くよりもネットであれば瞬時に複数の商品と合理的に比較ができます。

また、これを選ぶ他の顧客の口コミを読むこともできます。これまでは特に生鮮食品は配送の問題がありましたが、即日配達が可能となってきたので毎日の食事についてもネットスーパーが使える、という認識を持った人も多かったはずです。

すでに店舗型の商業モールも買い物が主体というよりも、アウトレットモールのように観光地などに立地して、観光客の「ついで買い」を誘うようなものも増えてきています。

ポスト・コロナの時代、特殊な高額品や専門家によるコンサルティングやアドバイスが必要なモノなどを除いて、多くの商品がネットで取引されるようになります。大規模小売店舗という店舗形態は今後次第になくなっていくことでしょう。

牧野 知弘
オラガ総研 代表取締役

https://news.yahoo.co.jp/articles/da488068baf95aea17257215681b776053ea6b68?page=3